読書

綾瀬はるか、表紙インタビュー。ダヴィンチ2014.07【雑誌】。特集、本 vs カレー。写真集を恥ずかしくって、買えないのはここだけの話【読書はおすすめ】

ダヴィンチ 2014年 07月号 [読書雑誌] 表紙、綾瀬はるか

 

綾瀬はるか表紙、雑誌インタビュー。特集、本VSカレー

表紙の綾瀬はるかさん、かわいいですねぇ。

 

写真集を恥ずかしくって買えず、綾瀬はるかさんのテレビドラマや映画をじっくり見たことがありませんが、かわいい(Amazonで買えよー、綾瀬はるか写真集)。

 

いやはや……笑顔が素晴らしい(おっさん、それ以上言うなかれ)。

 

スポンサーリンク




綾瀬はるかさんの本名、それはそれでいいだろう

綾瀬はるかという名前が芸名で、本名を知ったとき、「それはそれでいいじゃないか」と思ったのはいつの話だったっけ……(以下、23行くらい割愛します)。

 

なんといいますか、綾瀬はるかさんのこと、嫌いって言えないとこありませんか?

 

町内に一人ずつ、綾瀬はるかがいれば日本も平和になると思うんだけどなぁ……(なんのこっちゃい)。

 

綾瀬はるか ピリオド(初回限定盤)(DVD付)

 

綾瀬はるかさん、インタビューでこんなことを語って

劣等生が天才に変わることもある、才能って一体なんだろう。

「ひとつのものをずっと突き詰めていける凄さ、かな。なかなか、ひとつのものを突き詰めていくことって出来ないと思うから」

(13pより)

これっていうものを続けていくのは才能ですよね。継続はなんとやら。ただ、突き詰めてゆく方向だけは間違わないようにしないとイケマセン。

 

競馬もですね、突き詰めていきますと……(略)。

 

【そっくりとまではいいませんけど……似てるんじゃないか話】

 

綾瀬はるか 2018年 カレンダー 壁掛け B2 CL-179

 

綾瀬はるかと渡辺麻友(まゆゆ、AKB48)はどことなく似てる。雑誌、テレビCM、YouTube見てて思う。メイクか髪型か…笑顔か。悪友に言ったところ、全否定。

 

NHK紅白歌合戦2015、紅組司会、綾瀬はるか、白組司会、井ノ原快彦(V6)。出場歌手、発表。Perfume、Superfly、星野源…

 

ブックオフ北烏山店で、aiko『小さな丸い好日』『秋そばにいるよ』『彼女』綾瀬はるか『マーガレット』松たか子『みんなひとり』などのCD

 

スポンサーリンク




ダ・ヴィンチ2014.07号・特集は、本vs.カレー。

本とカレーの戦いですか……。本とカレー、本とカレー。

 

戦わせなくても、仲良くやろうよ。ねっ?

 

こ、ココイチに一度も行ったことがない私にとっては

どれどれ。ダヴィンチ、読んでみましょうか。

 

あっ、浴衣のオネエサン……と、カレーですか。素敵やん。あっ、いやいやはやはや。

 

うむ? 

 

もしも、財布に500円しかなかったらーー

本とカレー、どちらを買いますか? とな! ちょっと、ちょっと、本に決まってますがな。カレーパンに150円、古本屋さんで文庫本に350円じゃ駄目なのか! あっ、カレーは好きですよ。

 

あのですね、この質問って無理ないっすか?

 

羽海野チカ『3月のライオン』のおいしそうなカレー

なんて、悪態をつきつつ、カレーと言えばさ、羽海野チカ『3月のライオン』にさ、たしか、おいしそうなさ、ヤーツあったじゃんと思ってたら、

 

再現されてるじゃん!

 

もー、このこのー、この企画最高ですよ、ええ、うふふふ……(手のひら返し見習い)。

 

「最後にウスターソースを加え、混ぜる」

って当たりが泣かせます。美味しいよ、そのカレー(舞い上がりすぎ)。「口が子どもー」って言われそうだけど、カレーに卵は基本なんですよ。目玉焼きにしてもいいし、生卵でもいい。カレーとご飯と黄身が混然一体となる、カレー皿の上のスペクタクル。

 

うぉー、たまんねぇ。食べてみたい

 

中村屋純印度式カリーも気になります

ベタかもしれないけど、ロイヤルホストのカレーはけっこうイケます。

 

えーっと、これから冷やし中華食べまーす(をいっ!)。

 

スポンサーリンク




ダヴィンチ2014.07号、気になった本たち

内田樹『街場の共同体論』(潮出版社)、工藤啓、西田亮介『無業社会 働くことができない若者たちの未来』(朝日新書)、中山康樹『ロックの歴史』(講談社現代新書)、コロッケ『マネる技術』(講談社+α新書)、齋藤孝『35歳のチェックリスト』(光文社新書)、津村記久子『ワーカーズ・ダイジェスト』(集英社文庫)、内田樹『呪いの時代』(新潮文庫)、養老孟司『「自分」の壁』(新潮新書)、『教えたくなる名短篇』(ちくま文庫)、佐藤優『修羅場の極意』(中公新書ラクレ)、浅田次郎『君は嘘つきだから、小説家にでもなればいい』(文春文庫)。

 

ストレートなタイトルでございます。

 

 

まあ、なんだかんだ行って気になります。この手の本。鵜呑みにしたりするわけではないんですけどね。

 

気になるタイトルですよ、これは。

 

表紙、インパクトあるわぁ〜。

あるわぁ〜。何を狙っている写真なのだろうか……。

 

 

来月号の特集に、フジファブリックの文字発見。

 

ダヴィンチを毎月買うようになって、新刊が追いかけられるようになってきて一安心。

 

近所のコンビニでも扱うようになりました(願いが通じたのか! コンビニ勤務のウチの妹に「どーして、ダヴィンチ置いてないのさー」と愚痴ったのがよかったのか! たまたま置いてなかっただけなのか! はたまた)。

 

以上、綾瀬はるか、表紙インタビュー。ダヴィンチ2014.07【雑誌】。特集、本 vs カレー。写真集を恥ずかしくって、買えないのはここだけの話【読書はおすすめ】いう話でした。

 

 

-読書
-,