健康ネタ

自己評価。高いより、低い性格。なぜなら男性、女性問わず、仕事できるようになる特徴だから【卑屈な心理で嫌われるのでなく、改善点を見つける生き方】

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高い自己評価と低い自己評価。男性、女性問わず、仕事できるようになる特徴がある。卑屈な心理にならない限り

自己評価を高い状態に置くときよりも、自己評価を低い状態に置いてるほうが、仕事にしても日々の暮らしにしても、男性女性問わず改善点を見つけられる特徴があるという話を。

 

アイデアの発見も同様に。

 

ただし、低い自己評価と言っても、心理的に卑屈で嫌われる状態では特徴をつかめない。

 

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高い自己評価と、低い自己評価、性格【お金、仕事】

自己評価が高いときよりも、自己評価が低いときのほうがアイデアを発見しやすくなる。仕事で考えれば、お金お金を稼ぐことに繋がっていく。

 

俺はなんでも知ってるぞと自己評価の高い状態では、新しいことを学ぼうとしない心理に突入している。人間、知っていることを使うことでしか選択ができない以上、新しいこと、知らないことを増やした上で取捨選択しなくなる。

 

一方で、自己評価の低い人で卑屈な心理にならない人は、新しいことを学ぶと楽しくなって行く。改善点が見つかりやすくなる。

 

自己評価の高い、低いの性格にある特徴を荒俣宏『0点主義』を参考に考えて見ました【男性、女性】

日々、自己評価の高いとき、自己評価の低いときをメトロノーム、反復横跳びのように行ったり来たりしてるところはある。

 

ただ、瞬間的に飛んで行ってるのが自己評価の高いときなのか、自己評価の低いときなのか。その心理でも、改善点やアイデア、仕事ができるようになる特徴をつかめるかどうかが変わってくるはず。

 

日々、生きづらいと感じてる原因も見つかるのでは?

そんな、自己評価の高い、低い話を、荒俣宏『0点主義』などを引用しながら書いてみたいと思います。

 

性格や短所、長所というのは誰しもあります。行動すれば、承認欲求は芽生え、評価は欲しくなります。感情もありますから、できるかぎりよく他人から思われたい気持ちもあります。

 

どうにもこうにも、生きづらい、原因はなんだろう、どうすればいいんだろうと感じてる人の腑に落ちる参考になれば。

 

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心理的に特徴が生まれるのは、自己評価の…低いとき

自己評価の高いときではなく、低いときに心理的に学べる余裕が生まれて来るのはどうしてか。決して、自己評価の低いことは卑屈になるという意味ではありません。卑屈な心理状態では嫌われるだけです。改善点が見つかろうとするのを遅らせます。

 

自己評価の低いときというのは、自分を良く見せよう、良く見せようとあまり思わなくなるということです。

 

不思議に思われる方もいるかもしれません。

 

自分をよく見せようと、自己評価の高い上で仕事をする、生活する

自己評価を高いまま良く見せていれば、具合良くコミュニケーションを取っていける可能性は増します。だから、自己評価を高くすることが有利。

 

ところがそういうようにはできてなかったりします。学ばないからです。

 

自己評価を高い状態にしていると、腑に落ちて学ぶことから遠ざかります(※自己評価の低い状態でも卑屈な心理だと同様のことがおきます。背反してる)。

 

仕事だったり、生活、人生うまくいく特徴に「学ぶこと多くしたとき」なんてことはありませんでしょうか……。男性も女性も同様にです。

 

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自己評価、高い? 低い? どちらによって見立ててます?

「自分を低い評価にとどめると、学べるものが多くなる」(200p)

荒俣宏『0点主義』(講談社)より。

 

荒俣さん、ほんとそうだなぁって思います。

 

自己評価は高い上位にしようと思えばいくらでもできます。おおよそ、虚像になって行くわけですが、自己評価を低い状態にするには限度があります(卑屈な心理とどう折り合うかがポイント)。

 

男性、女性問わず、コミュニケーションの根底、自己評価

自己評価は過大に高いところではなく、低いところに。

 

コミュニケーションの根底に自己評価はあります。男性、女性問わず、高いと見ている人、低いと見てる人各々、コミュニケーションの根底を作っている。心理を作って、相対してる。

 

心理的に学べる特徴が多い方に自己評価を向ける。高いときより、低いとき

学べるものがたくさんあるほうが、のちのち効果的だったりします。

 

気付くことが多いほうが、仕事が楽しくなったり、より客観的にもなれます。

 

変化できる準備をしているということでもあるでしょう。

 

その状態になりやすいのは、自己評価の低いときです。

 

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仕事について学べることも新陳代謝のように回して、面白い方に向かせるなら、自己評価は高いより低い方がいい

日々、新陳代謝で体の細胞が入れ替わっていくわけですが、仕事に関して、思考回路も新陳代謝させていくことで人生面白い方向へ行く。そのためのアイドリングとして、自己評価は過大に高いところではなく、低いところにあったほうがしやすい。

 

こういう特徴は、男性、女性という性別やどういう仕事をしているのかを問わないでしょう。

 

自分の中のボケとツッコミをうまいこと折り合って行く。

 

競馬予想の世界を見てて、自己評価を低いところにいる人たちが長い間馬券を買い続けてるように思えます(儲かってることとイコールにはならないんだけども……)。

 

自己評価を高いところにもっていこうとしたら、いくらでもできてしまう特徴。キリのない心理にいると限界がくる。生きづらい。

自己評価を高いところにもって行き続ける。俺はすごいだろっ? これだけやってんだから、すごいだろ? という具合に。

 

自己評価を低いところに下げるのではなく、高いところに上げるのはキリがありません。天井知らずです。生きづらい感じを生む。しかし、自己評価の高い人は原因が見づらいところに立ってしまう(自己評価を低いところにあっても、卑屈な心理な人も近しい状況になる)。

 

努力は必ず報われる。努力は人を裏切らない。ことわざ、名言の意味とは。見返りアピールは方向性間違い。嘘に接近。成功、成長するとは限らない心理と特徴【仕事】

 

自己評価の高い塩梅、どこまでも行けます。ほんと、歌の歌詞じゃないですけど、どこまでも行けます(どの曲のこと言ってんのー)。

 

自己評価を高いところにもつことは、たくさんの良い評価を集めようとすることです(口悪く言えば、でっちあげる部分もでてくる)。

「ほら、俺の筋肉すごいだろ」だけってことです。

 

「俺の筋肉すごいだろ。でも、脇毛は右だけぼーぼーぼー」なんて言って、ボケを混ぜ、笑わせ、相手が思わず評価してしまうようなことは言いません。

 

その姿がかっこ良ければ問題ないんですが、たいていダサいでしょう。

 

自己評価を低いところも持って行くと「芸」が生まれる

重そうなものを持ち上げているように見えて、発泡スチロールでできてるとかなんてできたら、芸です。

 

しかし、自己評価を高いところにもって行ってる人に、つまらないポーズなんざ、やめとけやめとけって思いますが、当の本人は「そうでないと自分ではない」んだって、信念を貫いてしまってるんですねぇ。

 

素晴らしい(イヤミ)。

 

承認欲求を健全に満たす方法。強すぎる欲求からこじらせずに解消解放するには、男性、女性問わず満たす容量を把握すること。自己顕示欲も同じ心理、特徴【仕事】

 

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自己評価。上は(高い)キリがないが、下(低い)にはキリがある。それが自信につながっていく特徴的からくり

もちろん、人間、どこかで「自分は生きてるんだ感」を感じれないと生きにくい。これは事実です。その感じをどこでどのように得るのか。かなり大事な部分。

 

自己評価を高いところに置いて置いて、評価してもらい生きてるんだ感を感じるのか(でっちあげた優越感、含む)、自己評価を低いところにおいて、評価してもらい、さまざまな発見から興味の増幅感を通して生きてるんだ感を感じるのか。

 

どっちの人と飲みに行きたいでしょう?

 

自己評価の下限というのはキリがあります。低い自己評価は下限があります

いくらなんでもコレより下はという線が低い自己評価にはあります。

 

他者評価を呼び込む土壌が出来上がって行くのは、自己評価を低いところに置いたとき……。

 

自信につながっていく、効果的な意味合いがあります。

「自分の欠点を認めることは、すなわち他人からの評価を吸収することでもある。自分の欠点、苦手とすることを指摘されるのが好きな人は、おそらくいない。誰にも見栄というものがあり、ほとんどの人は他人によく思われたいと考えているはずだ。そうやって他人からいつもいい評価を得ていれば、精神は安定するのだろう。

 

しかし、人生はそううまく運ばない。自尊心と他人の評価とのバランスがしょっちゅうズレるからだ。そして、そのズレを修正しようと躍起になることに、人はけっこう馬鹿にならないエネルギーを浪費してしまうものだ。

 

だからこそ私は、あえて自分の評価を低いほうに置いたほうが楽に生きられるし、結果的に得をすると思っている」(202-203p)

 

荒俣宏『0点主義』(講談社)より。

 

人間は時間かけて行動したことは「とにかく認めて欲しい」生き物。ゆえに、自己評価は高いところに行きやすい。失敗を隠す

人間は「ワタシ、これだけやってきてんだからー!」と、自己評価を高めにしてしまう傾向がある。認めてくれと、承認してくれと。

 

ゆえに、失敗を語りたがらない。自己評価が下がるようなことをしない。

 

自己評価を高いところによりしてくれるものを選ぼうとする。そこに、仕事ができるようになる改善点を見つけにくくする。

 

失敗談を話す意味はある。仕事や恋愛、お金、人生の例。信用できない、信用されない大人。思いつかないのは…

 

人の話を聞くこと。仕事やバイトにならないか。悩み、愚痴、相談。高齢者・老人。どんな職種・種類の仕事にも関わる、会話を苦手、嫌いではない。好き?得意?

 

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荒俣さんが書かれるように、自己評価のズレというのはたびたび起こる。評価が高いから、低く見られた針をあげようとする。

自己評価のズレにいつも疲れてる。疲労困憊している。イライラしている。生きづらい生き方だなと思ってしまう。

 

自己評価の低い針をあげるとき、どういう感覚になるのかというと、自慢調になるんです。男性でも女性でもそういうところはあるでしょう。

 

しゃべってても、読書しても、映画観てても、ブログ読んでても、滑稽さのない自慢調でこられると、けっこうしんどいものです。

 

愛嬌のある自慢ならいい。こちら側が下世話な話「ネタ」にできますから

自己評価の高い、低いにうまいこと折り合ってる人は少ない。愛嬌のある自慢、そういう人って滅多にいない。

 

自己評価の高い人は基本的に自慢話大好き。

 

自慢が、ドーンと来る。それは、自己評価が高いところにあるものの、評価されていないからそうなる。お互いにつらさが残る特徴を持つ。生きづらい感じを生む。

 

コミュニケーション能力がない、上げるコツ。向上、改善する、きっかけにおすすめな本。小西利行『伝わっているか?』。仕事に活かす鍛えるポイント

 

みうらじゅん「ない仕事」の作り方、感想レビュー。エッセイ集。競馬本・馬券本として読める一面もあって面白い。おすすめ本

 

自分勝手、自己中心でわがままな性格な人。イライラ腹立つ、やめたいエゴ行動。直す直したい改善する、男女を問わない知識の意味とは【仕事、心理、特徴】

 

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学ぶ「幅」は、自己評価を下げたところから生まれる。改善点の発見。心理的に特徴が生まれていくのも同時に

ハナから自己評価の低い人だと、評価がズレてるのを楽しんじゃったりするわけです。楽しむので、卑屈な心理で嫌われる状態になっていかない。改善点が見つかりやすいところに立つ。

 

下手に対抗しない。もしくは、もっとズレちゃったりとか、一回転してみたりとかする。

 

男性でも女性でも、こんな感じで生きてる人は楽しいんですよ。シャレたことしたりとか。

 

他者評価を受けやすくなる。低い自己評価

他者評価いうのは、平たく言うと「ツッコミ」ですね。

 

評価を高いところに上げたところから見下ろしても、自分の上げた評価が「影」になって、いいものもみつからなくなる。

 

「あることがわからない状態」を生み出してる。

 

自慢気な高い自己評価をしていると、客観性を遠ざける。影を作る。改善点が遠ざかり、生きづらい感じを生む

いわば、影の部分というのは、自慢げな夜なんです。都合良く隠せてしまう。

 

客観的に遠い。隠してしまってることは欠点ではなく、良いところ、短所ではなく長所、その人の強みになる可能性もあるのだろうに、改善点が遠ざかる。

 

自己評価を高くしていると、見たくないものは見なくなる特徴を生む

自己評価を上げた人が作り出した影が、時々ズレます。そのとき「見たくないもの」が見えたりする。それがすこぶる良い指摘の光かもしれないのだけど、ズレを直して夜を作り出す。

 

まあ、ドえらい労力ですよ。ストレスでありましょう。性格もよろしくなくなってしまう。

 

よくなくなる原因というのはあるんですね。

 

自己評価の低いところから見える景色は、影になる部分もないので、いいものや面白いものやワクワクするものが見つかりやすくなる

そんな「幅」を生み出す。自分をよくしていく材料を仕入れられるコミュニケーションを取れるようになる。

 

様々なものが見られる位置だから、背筋をただしてみたり。グイッと顔を近づけてみたり。花笠音頭踊ってみたり(なんでやねん)。

 

「私にしてもモテないことを自覚し、奇人変人と呼ばれるほうが楽だと気がついたときから、道が開けたような気がしている。何でもできる人は、できないことにぶつかったとき、一気に無能化する。

 

ならば、最初にダメだと思われていたほうが、少なくとも無能化することを回避できる。のちに花開いたりすれば評価はいっそう高くなるものだ」(206p)

荒俣宏『0点主義』(講談社)より。

 

低い自己評価=ネガティブではない。

自己評価を低いところに置く効用と言いますか、ダメの効用っていうものですね。

 

ただ、その状況を妬んだり、ネガティブになることとは違うでしょう。卑屈な心理になって嫌われることではない。

 

ネガティブな状態というのは、自虐的でもあって「自己評価を高くしていることの裏打ち」だと思います。「突っ込むんじゃねーぞ」という状態です。

 

低い自己評価なときには、自分の行動をどこか「ボケ」に転ずることができる状態。だから「的確なツッコミ」が入るんです。

 

何らかの形でネタを放出してるんです。

 

♪どうぞ〜つっこんで〜 という状態を作り出した。

 

自己評価を低くして、モテなくっても死ぬ訳じゃない。

自分の評価を下げ、ワクワクしてしょうがない「謎」さえ見つかれば、どうにでもなります。

 

自分の評価を上げている人の怖いところって、ちょっとした失敗で全てとまでは言わないけど、吹っ飛んでしまうところ。それ以後、急激にできが悪くなる。

 

「なんだかねぇ、あいつ」みたいなところからスタートしてると、まわりが成長してるのを楽しんでくれたりするようになったりする。

 

うまくいったり、いかなかったりするけど、自己評価の低さは長い間つきあってくれたりする。

そういう状況はありがたいものです。

 

自己評価を高いところに置いたり、卑屈な心理で嫌われる自己評価の低いところから見たりせず、自己評価の低さをボケに変換して、ツッコミ入れてもらって誰とでも漫才ができるようになった方が楽しくなると思います。

 

生きづらいを払拭する方法とも言えます。

 

うまくいったり、いかなかったりするけど、自己評価の低さは長い間つきあってくれたりする

 

自己評価は高いより低いときに、男性、女性問わず効果ある特徴あり(卑屈な心理は違うよ)。まとめ

もし、それなりに能力があったとして、その評価を「高いぞ、おらおら」と行く人と「評価なんて……、いえいえまだまだですよー」と行く人がいたとする。

 

この2人の差は何かというと、

 

「相手(お客さん)の使える部分が、どのくらいあるのか」

になるのだと思います。

 

おらおら行くと、お客さんの使いどころというのは少なくなります。自慢というものが乗っかっているので、お客さんが使いにくい。そして、余韻も食ってしまってる。すなわち、響かない。

 

低い自己評価だと、自慢が乗らないので相手が使いやすくなる

ところが、評価低く行くと、自慢が乗っかっていない分相手の使いどころは広くなる。自慢で余韻を止めていないので、長く響き続くし、余韻をお客さんの中で増幅してくれたりする。

 

ケンソン第一。謙遜第一でございます。

 

「なんていうんだろうな、結局すべて、先ほど質問いただいた、なに、うまい方法をお尋ねになった方、こういうふうにするにはどうしたらいいですかとお尋ねになった方、うまいしゃべり方をするには、あるいは何か方法をお尋ねになった方、何もありません。方法なんか何もありません。
自分なんてこれだけのもんだって、どうやって開き直れるか。いっぱい恥をかいちまうことです。恥をかいてかいてかいて、かききって落ちるところまで落ちちまえば、あとは上がるしかないんです。希望しかないんです。落胆すること何もないんですよ。
今の身分や今の立場がどれほどのもんですか。肩書きやら立場やら、そんなもの取ったとき、もっと人間てのは大きくて素晴らしいもんだったんじゃないんでしょうかね。
だから、音楽を聴いちゃ、ぼくらは涙を流したりできるんじゃないかなって思うんだけどね」

柳家小三治「もひとつ ま・く・ら」 (講談社文庫)より

 

自分に自信が持てるようになるのも、自己評価を下げたところからはじめて学び続けてきたからでしょう。

自信をつける方法がもしあるとすると、低い自己評価サイクルの中から生まれて来るでしょう。

 

繰り返しになりますが、卑屈な心理、自虐的なネガティブなところからは自信は生まれてこないでしょう(「負」の自信は生まれやすいんだけど)。

 

自己評価を高くして安堵したところから生まれる自信は、嘘っぱちな形をしていることが多い。自信がついたように思える方法でしょう。軽い。

 

もちろん、ときに自己満足な物事は必要でありますが……。

 

信頼関係の築き方は、仕事、恋愛、男性、女性問わず繰り返しの行動が意味を持つ。発展も修復もコミュニケーションから【心理・特徴】

 

心理学のおすすめ本ないかと妹にきかれ、読書1000冊に意味があり面白いだろうと思う。恋愛に仕事に感情は関わる特徴。本読んで心の動きを知ることはできる【男性、女性も同じ】

 

人を集める方法やコツ。イベント、企画、広告、仕事。ネタを収集できると想像してもらえるか。期待できる、言葉や文章と心理【特徴】

 

以上、自己評価。高いより、低い性格。なぜなら男性、女性問わず、仕事できるようになる特徴だから【卑屈な心理で嫌われるのでなく、改善点を見つける生き方】という話でした。

 

 

プロフィール(自己評価?低い性格ですよ、改善点から学ぶ材料仕入れられないものと述べる、たけたけっとは?)・Twitter

たけたけっのプロフィールページ(自己評価高い性格してると、改善点仕入れる価格高くつくしと、小銭を数える、たけたけっとは? まとめ)

自己評価低い性格と言っても、卑屈な心理だとこれまた改善点の仕入れは高くなるんだよと泣く、たけたけっのTwitter

 

レース映像のどこを見ればいいのか? 馬券の狙い方紹介します。自己評価低いのが良かったのかも

「レース映像を見て競馬予想するコツ〜馬券の的中率、回収率を上げる5つのポイント+α〜」noteにて書きました。

 

5年6年と遊びにも行かず、飲みにも行かず、レース映像の分析、研究をしてきた中から「わかりやすいレース映像の視点、見方」をまとめました。

 

とかく馬券、競馬予想の世界の心理というのは、自己評価の高いところから見る人が多いです。男性、女性問いません。しかし、学べる、改善点を見つけられるようになるには自己評価は低いところに置く方がいいです。

 

そんな心理でなければ、レース映像の分析を続けることは難しかったと思います。これぐらいは当てられるけど、自己評価は低いところでさらにうまく行く材料探し。自己評価高いなんて思ったら、現状維持ではなく急降下して行くだけ。

 

オッズの高い生き方に賭けたのかもしれません。でも、面白いんだもの。

 

競馬予想本で類書がなかなかないファクター本となっています。

 

「あなたは、レース映像を見て競馬予想することが可能なのを知っていますか?」

 

最初の15000文字ほど好きなだけ読むことができます。ご覧くださいませ。

 

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