競馬レース映像分析

競馬予想の方法。レース映像、動画分析。儲かる勝ち方な当たる馬券術作り。前走結果から見方をデータ化【YouTube・中央競馬・地方競馬】

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競馬予想の方法。レース映像、動画分析。儲かる勝ち方な当たる馬券術作り。前走結果から見方をデータ化【YouTube・中央競馬・地方競馬】

 

競馬予想の方法として、レース映像や動画を分析した馬券術、馬券本がない? 当たる儲かる勝ち方は自分で作れ?

競馬レース映像、動画に関することで不思議なのは、レース結果や成績などから見方を分析、研究して傾向を示した競馬予想方法本馬券術がほとんどないことです。

 

競馬予想の方法として、あると思ってたのです。競馬のレース映像やレース動画の見方を前走結果などから分析、研究しまくって、競馬のレースにある特徴や傾向をデータ化、情報化した競馬予想本、馬券本、方法が。当たる方法を容易に勉強できると思ってたのです。レース映像、動画分析から分かった、見る方法、儲かる勝ち方になる馬券術があると思ったのです。

 

競馬のレース映像を見て、当たる方法。こう言う上がり3ハロン買いで狙い目、テン3ハロンの見極め方、新馬戦のレースの見方、荒れるレースの映像的特徴、万馬券、大穴などなど。レース映像から競走馬の強さを見ていく方法。当たる競馬予想、儲かる勝ち方ならレース映像、動画分析だろうと。

 

競馬予想している人が誰ても見られるレース映像を見て狙い目を探す方法、レース動画を見て儲かる馬を見極める方法。勝ち方を編み出してる人はいるだろうと思ってたのですが、そうじゃなかった。

 

直接的に参考にできる本が少なかったのです。

 

結論は、当たる競馬予想の方法。儲かる勝ち方な馬券術はレース映像、レース動画を分析して自分で作れ。

 

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競馬予想の方法、レースレベルやレース回顧の本はある。荒れるレース、大荒れレースの絞り方の本もある。けど

競馬予想の方法、情報、データとして、競馬のレースレベルやレース回顧の本はある。

 

有名な馬になれば、レース回顧に類する本はいくらでもある。ブログでされてる人もたくさんいる。レースの敗因分析。復習は大切ですから。

 

そして、荒れるレース、大荒れになりやすいレースの絞り方、選び方、選択、競馬予想の方法本はある(1冊丸々内容が、レースレベルや荒れるレース、大荒れレースに関する本でないことが多いけれど。おすすめの競馬予想本も多いのだけど)。

 

レースレベルや回顧、荒れるレースに関する本はあるものの、レース映像や動画の見る方法、見方についての本になると見かけなくなる。レースの敗因分析にしても、パターン化して使いやすい状態にまで落とし込んでるものは少ない。分析した敗因はその場その場でしか使えないものが多い。

 

レースで競走馬が走ることについての分析、競馬予想の方法な本は稀有な存在なのです。

 

情報が止まってるとデータ化しやすいが、動いているものを止めてデータ化するのはなかなか見た人の感覚に左右されるから言語化しにくい?

 

後述しますが、おすすめできるレース映像の見方について書かれた競馬予想本は数冊です。おすすめできるというよりも、それしか競馬予想の方法本がない。

 

レースレベルやレース回顧の本からも学ぶところはたくさんあります。荒れるレース、大荒れになりやすいレースの話も耳寄りな話。儲かるレースの絞り方、レースの選び方、選択方法も知りたい。レースレベルやレース回顧の本が悪いわけではなく、荒れるレース、大荒れレースの絞り方、選び方、選択方法の競馬予想本が悪いわけではない。

 

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レースで走り競馬をしている馬をどう見るのか、レース映像の見方の競馬予想本、方法を分析してる人は少ない?

レースで走り競馬をしている馬をどう見るのか、レース映像の見方の競馬予想本、方法を分析してる人は少ない?

逃げ馬先行馬差し馬、追い込み、まくり。レースで走って競走馬は競馬をする。自分は競馬予想をして馬券を買う。当たりあり、ハズレあり。

 

誰でも見ている競馬のレース。レースで走ってる馬をどう見るのかについて、レース映像の見方に特化した競馬予想本、方法について書いた本がほとんどないは不思議。分析したがらないのだろうか。分析して、自分なりのレース映像の見方ができれば、競馬予想が上手くなる可能性はあると思うのだけど。

 

競馬のレースを走ってる馬の見方、見る方法があって、レースレベル、レース回顧がある。レースを走った馬の見方や見る方法を知って、荒れるレースや大荒レースの絞り方や選び方、選択方法に活かす順番の方が効果的じゃないんだろうか?

 

そのほうが、納得の具合、腑に落ちる具合が高くなるのではないだろうか。

 

競馬予想して、馬券を買ってもいい自信は腑に落ちてる馬券術や見方ができてるところに生まれやすい(※今思いついた話なので鵜呑みにせぬよう)。

 

儲かる勝ち方な馬券術、当たる競馬予想方法作り。競馬のレースレベルの高さは公平に負荷がかかるとは限らないと考えるところから?

儲かる勝ち方な馬券術、当たる競馬予想方法作り

儲かる勝ち方になる馬券術作り、当たる競馬予想方法作り。それも競馬のレース映像、動画をからめて馬券術を作っていく。当たる競馬予想方法を考える上で大事なのは「競馬のレースレベルが高い=どの馬にも公平に不可がかかってレースを走ってる」ように見ないところからじゃないか?

 

競馬のレース映像分析、研究して傾向や特徴データを取って行くとよくわかる話。

 

レースレベルという見方はあるものの、競馬のレースレベルが高ければ、判断できれば、どの馬にも公平に負荷がかかっているというわけでもない。着差の見方を考えても、レースレベルの負荷は一定ではない。この見立ての差はレース映像をグリグリに見ないと発見できない。競馬で儲かる勝ち方になる馬券術、当たる競馬予想方法は、レースレベルにとらわれず映像を細かく見ていくところにあるはず(ただし、参考になる本は少ない)。

 

レースレベルの判断には馬場差や時計、タイム、ペース判断、ラップタイムなどを使ったります。計算方法、方程式はいろいろ。

 

レースレベルが高いと判断されても出走馬全てが馬券になるとは限らない。馬券になる馬の見方を知ろうとしたら、判断しようとしたらレース映像、動画を見るしかない。その手間が儲かる勝ち方な馬券術を、当たる競馬予想方法を作る。

 

逆に、レースレベルが低くても数頭だけが負荷のかかるレースをしていたことはちょいちょいあります。

 

アーモンドアイの新馬戦がいい例でしょうか。

 

レースレベルの高い、低いに関わらず、競馬予想して、馬券の狙い目、儲かる勝ち方のできる馬の見極め方を会得するには競馬のレース映像、レース動画の分析、研究から傾向、特徴を研究してデータ化する必要があります。

 

ギャンブルや投資で儲かる勝ち方をするのに仕込みやすい特徴が競馬予想にある。カジノやパチンコとは違った作戦を取れます。馬券は直接的に相手を必要としないギャンブル、投資であると言いましょうか。

 

直接的に相手を必要としない分、競馬のレース映像をくまなく見ないとわからないようになってる。競馬のレースが荒れるのも大荒れになるのも、競走馬固有の力と馬券を買う人たちの見立てのズレから生まれてくるというわけです。

 

前走のない新馬戦や初出走をのぞいて、前走のある馬にはレース映像、動画はありますから、見方の分析は可能です。

 

新馬戦。中央競馬、地方競馬。メイクデビューの予想方法。当て方買い方、傾向攻略のコツと評価。調教、追い切り映像、強い厩舎、血統、パドック、能力試験動画

 

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競馬の結果、成績。レース映像、レース動画は前走だけでなくいくらでも見られる時代

競馬が行われ、前走の結果や成績として記録されるのと同時に、レース映像、レース動画も録画され配信されています。前走のレース映像、動画がないレースはない時代になりました。

 

前走などの結果、成績からレース映像やレース動画を見ることは、スマホ、ネットなどでどこでも容易にできる時代でもあります。レースレベルやレース回顧するにしても、前走の結果から細やかにすることが可能になったのです。ネットで配信するのも楽になりました。

 

前走の競馬の結果、成績からレース映像を見て、競馬予想するのは楽になったと言うことでもあります(時間がかかるのはどうにもならないですけども。レース映像を見るのは、ある種パドック的なものを前倒しして確認してるとも言えます)。

 

レース映像の見方、前走の見極め方、傾向、分析方法の競馬予想本は出ないのか

レース映像の見方、前走の見極め方、傾向、分析方法の競馬予想本は出ないのか

競馬予想して、馬券を買っていく上で、レース映像や動画というのは重要なファクターだと思うのですが「レース映像の見方」という競馬本が発売される様子はありません。レースを見る、そこから狙い目な馬を探す、見極める。前走の傾向、分析する。

 

あってもいいはずです。レース映像の見方。これがない。

 

パドックの見方はあるんです。競馬予想をして馬券を買ってる人であれば、誰でも見ているレース映像の見方という本はほぼありません。おすすめできる本が数冊だけ。

 

前走の見方を知るのに、レース映像、動画の分析は欠かせない。着順は馬の強さを正しく表してるとは限らないから

前走がハイペースであれば、ハイペースの、前走がスローペースで上がり最速が早い馬がいるレースならば、上がり最速馬の意味や見方はあるはず。レース映像分析から、馬券を狙える、馬券の買える上がり最速馬を見つけることは可能なはず。馬券を買う意味のある、前走上がり最速と馬券の買えない前走上がり最速馬を見つけて、馬券の的中率(当たる確率)、回収率を上げることも可能なはず。

 

レース映像分析をする切り口はたくさんあって、前走ハイペースにもあるでしょう。重馬場にも、着差にも、通過順にもあるでしょう。

 

着差理論は競馬予想で着順より重要。数値、タイムの見方。0.1秒差、馬身差。クビ、ハナ、アタマ。比較する馬の脚質に注意【ラップタイム分析】

 

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前走の人気や着順が正しい人気や着順だったのかレース映像、動画を見て修正する馬券術

前走の人気やオッズ、着順はすぐにわかります。しかし、前走の人気や着順が正しい人気や着順だったのかはレースを見て修正することが大切です。

 

前走のレースの着順が正しい意味を持つのであれば、競馬予想する必要もないですし、馬券を買うのも馬鹿らしくなるでしょう。次走の人気も着順通りで結果も前走の着順通りになるでしょうから。

 

しかし、ほとんどのレースで人気通りに着順がならない。前走の着順も人気も競馬予想して馬券を買うとき、あてにする意味を持たせすぎると危険です。どんどこお金が無くなります。前走1番人気な馬にこだわりすぎると、競馬予想して馬券買った時の妙味は薄れます。

 

競馬のレース映像、動画は予想する上で重要なデータであり、儲かる勝ち方をする馬券術を作る上で重要な情報。

 

かれこれ数年前のとある日のこと。全レースの競馬予想をして、結果を見つつ気づいた「競馬のレース映像、レース動画」を見ないで馬券を買うと、儲かる勝ち方はできないことに気づいた話を。

 

競馬予想の方法として、レース映像の分析、レース動画の研究、勉強は大切すぎる。競馬のレースに起こる特徴や傾向をデータ化して行こうという話の導入部です。さすがに、レース映像版のターゲットは無理だろうけど、レース映像、動画のデータベース的なものは作れないこともないだろうと言う企み、目論見につながっていく(この記事、長いですよ)。

 

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2019.4.19リライト。レース映像の見方という競馬本がないので、作りました。前走の特徴、傾向から馬券狙えます

レース映像の見方と言う競馬予想本、方法を書いた本がないので作りました。レース映像、レース動画の見方を勉強、研究、分析して来た中から前走の特徴や傾向でわかりやすい視点を5つまとめております。

 

とある産駒成績を見て、複勝的中率が40%な馬がいたとして、その馬が競馬で勝ちやすいのか、儲かるのかを確実性増して見ようとすれば、その馬の走りを見てあげるのが一番の近道です。

 

レース映像を見ることによって馬券を買ってもいいとき、いけないとき、狙い目の見極め方をつかむことができます。

 

レース映像の見方を養うのに時間はかかりますが、買うべき馬を見つけやすくなり、自信にながります。血統、調教、指数、ラップタイム、馬体、パドック、外厩などどんな競馬予想ファクタとも、レース映像を見ることは相性がいいと思います。儲かる勝ち方な馬券術を作り上げることも可能でしょう。

 

そう考えてるのですが、参考になる競馬本はほとんどありませんでした。

 

と、この記事を書いてから5年6年、レース映像、レース動画の見方が書かれた競馬予想本、馬券本がないなら自分で作るよとnoteにて書きました

 

 

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中央競馬(JRA)、地方競馬、レース映像や動画をみて競馬予想するのは簡単。前走の結果から特徴傾向を分析した本がないだけ

競馬のレース映像や動画は中央競馬(JRA)地方競馬問わず、比較的視聴することが簡単になっています。競馬予想するときに使いやすくなりました。馬券の当たる特徴を研究してチェックしていくために、中央競馬や地方競馬の番組をビデオに録画しておかないといけない時代からすれば、まったく違うものでしょう。競馬予想の手間が全然違います。

 

中央競馬、地方競馬のレース結果、前走成績などから、馬券になるパターン、ならないパターンを研究したり分析したり勉強する手間は減っています。競馬予想する手間は減ってる。レース映像、レース動画を見て、研究、勉強、分析して見方を考えていくしんどさは減っています。中央競馬、地方競馬のレース結果、前走成績などから、レース映像を分析する人があまりいないだけです。

 

中央競馬の過去のG1だったり重賞レース映像は、JRAのYouTubeページで誰でも見ることができます。

 

そうでないレースもJRAのホームページで視聴が可能です(画質荒いけど。中央競馬頑張って)。

 

地方競馬も同様で、地方競馬ライブのページに行けば見ることができます。

 

YouTubeでもJRAのホームページでも、地方競馬ライブでもレース映像は楽々と見られる

中央競馬はJRAのホームページかYouTubeページで。地方競馬は地方競馬ライブで。レース映像をリアルタイムで見なくてもいい。いつでも前走よりも過去のレースを見ることができる。YouTubeや動画を見て、レース映像の見方を分析、研究、勉強して、特徴や傾向をデータ化することもできる。

 

YouTubeは馬券の大勝負、予想対決の動画だけを見る場ではありません。馬券の大勝負動画、予想対決動画も面白いですが、レース映像も面白い。

 

ビデオにグリーンチャンネルを録画して、レースリプレイを見てレース映像の見方を分析、研究してデータ化されてた方がツイッターのフォロワーさんにいらっしゃいます。

 

今はレース映像をYouTubeで見ることができる時代。ビデオ時代の苦労を知ると、なんとも申し訳ないな、今はYouTubeをクリックするだけでレース映像が再生できてと思う。手軽に競馬のレース映像、動画を見れる分、見方を分析、研究、データ化できるのだからもっと深掘りして行かないとなと思ったりもします。

 

馬券の大勝負や予想対決はそのあとでもいいじゃんと(YouTubeで動画撮ったりしないけど)。

 

地方競馬ライブ。ネット中継の画質改善。レース、パドック映像。リアルタイムで無料。スマホで、買い方よく予想に馬券当たる?【大井、船橋、川崎、浦和、門別、園田】

 

中央競馬全てのレース映像、動画がJRAホームページで視聴できるように。スマホからでも。ライブ、リアルタイムではないけど…。レース回顧に、展開の傾向研究に

 

【レース映像、動画結果から分析研究】フレンチデピュティ産駒、ジョーアラタ。阪神競馬場芝1600m。前走、不利があって後方に下がる、直線伸びる特徴

 

前走不利馬の発見。競馬のレース映像の見方を結果や成績から分析したり、勉強したり傾向や特徴を研究する

レース映像、動画を見て前走の走りから見方を考える。道中の不利ひとつの発見から儲かる馬に繋がる可能性があるのでは? と思うのです。馬券で儲かる前走不利馬の発見をレース映像からする。

 

前走のレースで不利のあった馬はたくさんいます。大なり小なり、前走不利馬がいない競馬のレースは果たしてあるのかどうか? 中央競馬、地方競馬、海外競馬。どこの競馬場でも、レース中に不利は起ります。

 

見つけた前走不利馬は、馬券になったりならなかったりではあるけど、レース映像を見て前走に不利のある馬を探す馬券術はあってもいいもの。競馬のレース映像を見て、馬券になる前走不利馬のパターンは5つ6つの世界ではないです。パイペースだけにある不利。重馬場だけにある不利もあるでしょう。

 

レース映像を見て見つけた不利と前走後の談話(コメント)から、競馬予想することも可能でしょう。前走後の談話とレース映像で発見した不利を組み合わせて馬券を買う。実際に自分の目でレース映像を見て確認した不利が、前走後の談話を読んで意味を持つこともあるはず。それは自信にもつながっていく。

 

競馬予想で大穴馬券を狙う方法?穴馬の見つけ方、選び方の参考に?レースには、視聴率の高い不利と低い不利が存在する話

 

レース映像や動画を見て、結果に成績を細かく分析して回収率、的中率(当たる確率)を上げる傾向、特徴を、見方を研究できるのではと?

 

そんなことに気付いたのは、中山競馬場阪神競馬場の2競馬場での開催だったときに、全レースの競馬予想をしたところからでした。

 

中山、阪神、全レースの予想してて、レース映像見て競馬予想するの忘れてた

阪神競馬場に中山競馬場の競馬予想、ほとんどのレースしたわけなんですけども、重要なことを忘れておりました。レース後、ピピンッとそれに気づいたのは良かったのですが、いやはや。

 

……レース映像を見た上で、本命を打たないといけないと考えてたことをすっかり忘れてまして……。

 

たくさんのレース競馬予想するからといって、馬券を買い続ける際、自信になってくれる行動を忘れてはいけません。レース映像を見まくるのは大変ではあるのですが、勝ちやすい、儲かる馬がピンポイントで見つかることもあるので、きちんと手間かける必要があったのですが。

 

うーん、競馬予想するときのやることの中に入れて整えてないとスコンと忘れます。

 

競馬予想ではパドックよりレース映像、動画を重要視する。馬体の最新情報を見極める、攻略することに意味がないのではなく、競走馬が仕事をするのはレースだから

 

【レース映像、動画結果から分析、研究】シニスターミニスター産駒、ビックマウンテン。函館競馬場、ダート1700m。前走、出遅れ1コーナーまごつき、まくって直線失速も粘りあり特徴

 

中央競馬、全レースの競馬予想してみた(阪神競馬場、中山競馬場)

4月5日土曜日の競馬は、中山と阪神だけ。久しぶりに中央競馬全レースの予想をしようと思ったのが、木曜日の夜のこと。

 

12レース+12レースで、24レース。障害戦はケンをして、全23レース。

 

ブログをはじめたことですし、予想をどんどん書いてみようかと思いまして。予想成績はないとも言えない感じではありますが。

 

競馬予想はツイッターやウマニティでもしてましたが、ブログに成績、結果書きましょうと

いままでだと、競馬予想を書くと言っても、ツイッターウマニティでしたけど、せっかく自分のブログがあるんですからね、ブログに書かない手はないです。ツイッターやウマニティで競馬予想書くのも面白いんですけども、ブログに書きましょ。

 

書いたブログにアクセスあるかどうかは別にして、情報は蓄積されてゆきますし。記録は競馬予想する上での重要な情報であれ、データですから。ブログに書いた競馬予想が当たるのが一番ですけども。

 

うん、当たる当たる。ブログに書いた競馬予想、当たる当たるー。激走激走(連呼するなってば)。

 

さて、激走当たるブログ行きましょうか(ちょっと何言ってるかわかんない)。


ファンファーレYouTube動画って、大げさでございますがな。

 

JRAホームページで無料でプリントアウトした馬柱(出馬表)使って、競馬予想開始。前走の着順、着差ガン見

冒頭の写真を見て「どこの新聞じゃい。馬柱じゃい。出馬表じゃい」と思われた方がいらっしゃるかもしれません。

 

この出馬表は、JRAのホームページでプリントアウトできるものです。

 

厳密に言うと違うけど、言うなれば、無料、タダ!  無料、タダでそこそこ競馬予想しやすい出馬表が印刷できます。JRAのホームページ素晴らしい! そこへ、赤ペンで出馬表にデータを書き込んでいきます。

 

競馬予想に使う、赤ペン、黒ボールペン。おすすめは、ぺんてる ノック式・エナージェル 1ミリ。なめらかで書きやすい。にじまない、使いやすい。マークシートにも

 

木曜日の16時過ぎには出走確定した、枠順発表前の馬柱(出馬表)のプリントアウトもできます。こちらももちろん無料。サラッとデータ書き写したり、競馬予想ができます。手間かかりますが、こちらの出馬表もおすすめ。

 

自分は、いわゆる競馬新聞を買いません。JRAのホームページで無料の出馬表をプリントアウトします(競馬新聞を読むのは好きなんですが、あの形がどうにも……。A4サイズの新聞、もしくは冊子状のものなら買うんですが……)。

 

net-keibaと、競馬ブックのネット会員なので、必要な情報、データ(予想ファクター)は、プリントアウトした馬柱、出馬表に書き加えていきます。着差や着順が妙な感じで気になったり、前走と前々走の成績が変な馬だったりするのをチェック。

 

※現在、JRAのホームページで無料で印刷できる馬柱、出馬表は微妙です。うまいことA4コーピー用紙1枚に収まらない出馬表のデザインになっています。うん、改悪ですよ、JRAのホームページさん。無料で使い続けてたので文句言ってもしょうがないのだけども。気に入って長年使ってた出馬表だったのですが。JRAさん、残念。

 

仕方がないので、出馬表はnet-keibaの馬柱をスクショ撮って、A4、2枚に分割してプリントアウトしてます。

 

競馬予想している時のメモは大切。データの見方や傾向分析する研究のとっかかりになる。成績結果から勉強材料

メモを取る癖は競馬予想に必須でしょう。

 

馬券に関わるメモ、レース展開に関わるメモ、調べ物のメモ。とかく、競馬予想をしてて調べ物してて馬券を取れたことは数知れず。次走走りそうな競馬メモもあり、馬券になるかも? という競馬メモもあったり。

 

競馬予想してる間に「もしかして?」と、思いついたのはいいものの、チェックだけで終わってると活かしようがない。もったいないので、短い文章でも走り書きでもいいので、とっかかりになる競馬予想メモを書いておきます(それは、レース後も同様で、着順とかタイムとか上がりとかは調べると出てくるけど、競馬の予想してる最中に思いついたことは忘れてしまうとなかなか出てくるものではないので……。競馬予想メモ一つで勝ちやすい馬、当てやすい馬が見つかって、儲かるようになったら素敵じゃないですか)。

 

競馬予想して、どういう馬券の買い方をしたのかメモも大切

どういう馬券の買い方をしたのかも同様にメモに書き残しておくのは大切でしょう。馬券の買い方メモ一つで儲けを逃すのはもったいないです。

 

情報の見方のヒントはどこにあるかわかりません。競馬メモして入れば、予想しているとき、馬券の買い方で迷ってるとき、自分の思考回路にひょっこりこんばんはすることも多々あります。

 

(簡単なメモでいいので、思考回路を記録しておくってことです。メモすることで特徴を見たり、流れを見たり、情報やデータを扱いやすくなります。見方を発見できることもあるでしょう。競馬メモは、競馬予想を勉強するための復習材料作りですね。競馬メモは分析、研究、勉強には必須な行動)。

 

【レース映像、動画結果から、分析研究】トーセンファントム産駒、マシェリガール。東京競馬場、芝1600m。前走、二の脚を使おうと勢いに乗ったところでブレーキな特徴

 

【レース映像、動画結果から、分析研究】パイロ産駒、カゼニモマケズ。東京競馬場、ダート1300m。前走、落馬の影響で、スタート後手綱引く不利な特徴。それでも追い込んでの6着

 

全レースの競馬予想を終えました(馬柱は真っ赤っか)

いやはや、楽しい楽しい競馬予想。中央競馬の競馬予想。

 

馬柱は真っ赤っかです。とにかく今回いらない馬はできる限り消しますし、必要な情報は書き込みますし。手も真っ赤っかです。コンビニ行くと恥ずかしいです(知ったこっちゃないんですけど←洗っていけよ)。

 

中央競馬の競馬予想 中央競馬の競馬予想 中央競馬の競馬予想

 

中山競馬場も、阪神競馬場も芝コース、ダートコース、レース開始→結果チェックしてゆきます……。成績はどうなった?

中山競馬場も、阪神競馬場も芝コース、ダートコース、レース開始→結果チェックしてゆきます……。成績はどうなった?

ほぼ全レース予想したぞ。競馬予想したぞ。これはいけるぞ。

 

中山競馬場、阪神競馬場。ダートコース、芝コースとレースは進んでいきます。ダート1200m、ダート1800m。中山競馬場も阪神競馬場も特徴や傾向がありますから、当然のように競馬予想に折り込みます。

 

嗚呼、一丁前に中山競馬場や阪神競馬場の特徴や傾向をよく知ってる人になるわけです。中山ダート1200mは内枠が不利、外枠が有利と。中山競馬場、阪神競馬場に限りせんが、特徴や傾向は自分でルーズリーフにまとめ直したりしました(競馬場の特徴、傾向を自分でまとめたものを作ると競馬予想や馬券のことで気づくことが多くなる→競馬予想の調べ物が多くなる→せっかく調べたからブログに書こう→寝不足になる)。

 

中山競馬場、阪神競馬場、競馬予想成績、結果、わかっていく

競馬予想したもののレース結果が、成績がどんどんわかっていく感覚は楽しいものです。レースが進むにつれて、泣きそうになっていくのはどうしてかしら……。結果、成績が……。

 

いやはや、ぽつぽつ小さいオッズ、配当は当ててましたけど、トータルで予想結果、駄目ですね。

 

馬券の結果は、全然駄目でした……。勝ちやすい馬、儲かる馬とは縁がございませんでした。

 

駄目な原因、途中で気づきました。

 

前日、23レース予想し終えるぞーというノリもあって、すっかり忘れてたこと。

 

本命にする馬の前走のレース映像は見ておくこと。動画分析しておくこと。チェック。傾向研究のためにメモしておくこと

これです。前走、もしくは過去のレース映像を見て、馬券を買いたい馬に関してレース映像分析をしておくこと。レース映像からわかる、傾向や特徴の研究、勉強して、メモしておくこと。儲かる勝ち方のできる馬券術にしておくこと。レース映像の見方を考え、競馬予想の方法を作ること。

 

競馬新聞などの馬柱の文字だけ追ってると、重要視するのが文字から受けるものになってしまいます。レース映像を見ますと、出遅れ、つまずく、寄られる、寄っていく、前に入られる、外へ張って行く、下がってくる馬の後ろなど、大なり小なりの不利が起こります。そのままゴールインして、結果となっていく。

 

レース映像を見ないで競馬新聞だけだと、不利がなかったら? という発想が湧きません。

 

レース映像を見て発見できる、傾向にしても、特徴にしても。見方にしても。競馬予想に組み込んで見ようとも思いません。

 

競馬予想方法。競馬新聞読んで、数字がいい、指数がいいでは馬券で勝てない

レース映像を見る発想がないと、競馬新聞読んで、数字がいいから、指数がいいからいい馬という感覚に陥ります。勝つ競馬予想方法だと。しかし、文字だけの競馬予想方法になります。レース映像が容易に見られない時代は致し方ありませんが、今はそんなことはない。

 

文字だけチェックする競馬予想方法では競馬で勝てない……。勝つ競馬予想方法にはならない。競馬新聞の文字だけで、儲かるなんてなかなかない。競馬新聞だけで儲かる勝ち方のできる馬券術があったらいいけど、それはない。データ分析で出された数字も実際に走る馬と擦り合わせていく。データ分析には誤差やノイズは必ずある。勝つ競馬予想をするならば、競馬予想方法のレース映像、走ってる馬と組み合わせていくのが一番な時代になった。

 

走るのは競馬新聞に書かれてる、数字や文字じゃなくって、馬でございます。文字や数字を走らせる発想が必要です。競馬予想の方法論の根幹じゃないかと考えてます。

 

そうなのです。走ってる馬を見ないといけないと考えていたのでした。レース映像の見方、競馬予想の方法を考えないとと思っていたのでした。

 

競馬予想して、馬券取りたいですから、極力レース映像は見ようって思ってたんです。

 

この先の馬券術のためにデータをとって当たる特徴を研究しようと……! レース結果から、着差や着順などの成績が正しいものなのか見方を模索しようとしてたのでした。

 

とほほ、壮大な計画を企みを目論見を忘れてたよ。

 

競馬のレース映像、動画を見て、傾向や特徴をほぐすような分析をする必要性。見方の発見

馬柱、出馬表に書かれていることは叩き台。着順、着差はレース中に起きたことで変わる。変化する部分はレース映像見て、ほぐしてノイズをとってあげないと馬券の的中率(当たる確率)、回収率は減る運命。

 

なもので、レース映像、動画を見ないで本命打ったらいけないと頭にはあったのです。

 

しかし、忘れてた! これはあかん。

 

予想して、レース結果が出たあとだったけど、気付いてよかった!

 

レース映像の見方考えよう。ブログに書いて行こう。

 

【レース映像、動画。前走結果から、分析研究】オンファイア産駒、ファイアリシンゾウ。阪神競馬場、ダート1200m。前走、出遅れ、追い上げ挽回も手綱引っぱりスピード減→次走勝ち上がり

 

【レース映像、動画。前走結果から、分析研究】ワイルドラッシュ産駒、ティーズアライズ。大井競馬場、ダート1600m。前走、スタート良し特徴も、活かせず不利を作った・近2走→乗り替わりで馬券に

 

競馬のレース映像(中央競馬の動画、地方競馬ライブ、YouTube)に見方を研究したくなること満載。前走の結果を研究できる

競馬のレース映像やレース動画(JRAホームページ、地方競馬ライブ、YouTube)には、見方を傾向分析して研究したくなる材料が映っています。

 

YouTube、JRAホームページ、地方競馬ライブは無料でいくらでも見ることが可能です。中央競馬のリアルタイム、ライブでレース映像を見ることはできませんが、地方競馬ライブではリアルタイム視聴が可能です。

 

YouTubeで地方競馬の中継を配信されてる競馬場もあります。

 

レース結果として成績は確定しますが、着順や着差というのはレースにおける馬場だったりペースだったりの影響を受けます。他馬の影響は成績に残ります。大荒れのレースや波乱度の高かったレースはレースなりに理由が存在しています。

 

この部分の見方を作り上げて行くのは面白いだろうなと。

 

例をあげるとキリがないのですが……。

 

レース映像の見方。例えば、回収率、的中率(当たる確率)上げるパターンとして【特徴、傾向】

・前走、インコースを楽に走れたレースだった。1着馬と着差なしの2着→次走、大外枠になり外々を走ることになり、1倍台の1番人気で凡走(荒れたレースに)。

 

・前走、外枠から先行しようとして、出していくも行ききれなく外々を走るレースに。しかし、直線でも垂れてなかった。がんばってた7着→次走、内枠変わり、距離ロス少なくなり中穴で好走2着(荒れたレースを作る1頭に)。

 

……スタートつまづいた、他馬に寄られた、道中詰まった、コースで膨らんだ、たれて来る逃げ馬の真後ろ、不利、直線追ってない、前が壁。3角から4角を6頭外をぶん回した、馬場があってない、ペースがあってない、騎手と相性が悪い……。

 

などなどなど、レース映像には馬柱に書ききれないことが多数映っています。馬券の的中率(当たる確率)、回収率をあげる馬はレース映像に映ってます。馬券の的中率(当たる確率)、回収率をあげる馬をレース映像グリグリに見て、馬券になる儲かる視点を見つけるか、見つけないかです。

 

手間ひまが馬券の美味しさを増す。妙味を膨らますと言いましょうか。

 

レース映像の見方を作るか、作らないかです。たぶん、勝ちやすい馬、儲かる馬、当てやすい馬はよく見るところにヒヒンと存在してると思います。

 

競馬のレース映像、動画から、結果や成績を見てないと外々走った傾向もつかめない。きちんとした着差、着順もわからない

コーナーを馬1頭分外きっちり走った場合、時計にして0.2秒差がでるという簡易的ではあるものの計算式があったりします。

 

4角位置は競馬新聞に書かれていますが、それが3角の入りからきっちり走ったものか、途中までは内目を走り、半分走ったところで外へ出したのかは(楽したか、しなかったか)レース映像を見ないとわかりません。

 

4角位置はまだ出馬表、馬柱に書かれますが、コーナー4つ競馬の場合、1角の入りの位置どりは書かれません。きっちり外目を走った馬は盛大に距離ロスしてることはよくあります。

 

競馬のレースに有利・不利は大小あるけど、結果からレース回顧する上で触れないといけない不利はある。フェアリーS・ビービーバーレル

 

【レース映像、動画。前走結果から、分析研究】Bernardini産駒、サーランスロット。中京競馬場、ダート1800m。1番人気と前走時計で微差、通過順位ぼぼ一緒。違う特徴は、不利

 

コーナー4つ以上の競馬、コースは前走のレース映像見ないと特徴もわからない。これは単純な見方レベルの話

コーナー4つ以上あるコースの場合、1コーナーの入り方は競馬新聞に書かれない。出口だけでなく。入り口も大事。レースの結果はレースの結果。競馬予想するときは前走のレース結果を鵜呑みにしないところから始める。だから、レース回顧が大切だったりもする。レースレベルを決めるのは自分でいい。

 

映像ですべてをとらえることは難しいですが、レース結果で同じ時計を記録している馬がいても、成績は全く別ものになることはよくあります。片方の馬はしんどい競馬、もう片方は楽々競馬だったみたいなレース結果はよくある。けど、出馬表には同じように書かれ、指数も同じように出されてることが多い。

 

というよりも、毎レース、そうなってます。着差、着順そのまま予想に使うのは怖いことなのです。自分なりのレース映像の見方で調整してあげる必要がある。

 

これは、大きなGIレースや重賞、オープンクラスで起きてる話ではなく、2歳3歳の未勝利戦でも起きてますし、地方競馬の朝はやい小頭数のレースでも起きてるものです。

 

大雑把とはいえ、着差、着順の特徴傾向の一つと言っていいでしょう。見方を作り上げる必要があるのです(方向性間違えないよう、試行錯誤しつつ)。

 

調教時計と競馬のレース映像、動画の見方の違い【特徴、傾向】

調教ですと、乗っている人の斤量は不明なことが多いです。

 

騎手が騎乗して調教をつけていると表記されてても、ひょろひょろしている新人と、外国人ジョッキーでは体重が違います。助手や調教師の体重にしても、軽めな方から重めな方までいます。

 

1回1回の調教で何キロの人が騎乗したのかというデータが発表されることはないでしょう。

 

そうしますと、数字の扱いに迷うところがででくる。

 

調教の動画はスタートからは録画されていません。競馬で言うところの直線部分しか録画されていない。競馬のレースのように、スタートで何があったのかはわからない。出遅れてるかもしれないし、躓いてるかもしれない。そこはずっと数字以外、ブラックボックスのまま。

 

競馬のレース映像、動画は細かいところまで整えられてる。だから、前走の成績から見方を研究分析できる

しかし、競馬のレースでは調教と違い0.5キロ刻みで測ってレースを行います。レース後も計量します。つまり、正確さのあるものを参考にできるというわけです。

 

レースでハナ差クビ差で着順が決まる以上、使うファクターの定規の目盛りはしっかりしたものを使う方が勝ちやすいでしょうし儲かるようになるでしょう。

 

レース映像から、レースレベル分析するのも、荒れたレースの傾向を研究するのもうってつけです。中央競馬、地方競馬問わず、見方を結果から傾向分析して研究するのにうってつけ。

 

やるっきゃない。

 

ワタクシ、たくさんのレース予想してて、そういう競馬予想の重要なポイントであることをすっかり忘れておりました(レース映像を分析するための資料を作っていたこともあったのに……)。

 

【レース映像、動画。前走の結果から、分析研究】スズカマンボ産駒、マルタカシクレノン。阪神競馬場、芝1400m。前走、前に行きたくてしょうがないのを抑えてな、特徴。距離短縮して、次走、馬券に

 

【レース映像、動画。前走の結果から、分析研究】ゴールドアリュール産駒、マイネルバウンス。中山競馬場、ダート1800m。前走、4コーナーで躓くものの、直線伸びる、特徴。次走、馬券に

 

競馬のレース映像を分析すると、回収率、的中率(当たる確率)を上げる、宝がみつかります。前走の結果、成績の見方が変わる

レース映像の見方を研究分析して、勉強して、傾向などを身につけると馬券術としては素晴らしいと気付いてたのですが、忘れるときは忘れるものです。

 

これまで書いてきましたように、馬券の的中率(当たる確率)、回収率を上げる特効薬はレース映像を見る。自分なりの見方を分析して勉強していく。

 

きっと、競馬予想に没頭していたのでしょう。そのときはそのときで、当てやすいレースなのか、荒れやすいレースなのか、買うべきレースなのか迷いに迷っていたのでしょうから、その時のワタシを褒めて、、、うーん無理。

 

レース結果はレース結果なのだよ。

 

レース映像を見ていれば……。当たる特徴が…見方が、例えば……複勝340円もついた、シゲルオワリ(鞍上、岩田騎手)。

予想外しておいて、なんですが……。レース映像見て、競馬予想していれば馬券になる特徴をとらえて、複勝340円が当てられてたかもしれないという話を。複勝の340円です。メイン馬券が複勝な人にとって美味しすぎるオッズです。

 

土曜日の阪神競馬1Rでございました。

 

2着になった、ファスリエフ産駒シゲルオワリ(岩田康誠騎手)という馬がいました。

 

前々走の牝馬未勝利(阪神競馬場ダート1200m・重)3着。前走が、同条件で5着。

 

前々走と、前走を比べると前走のほうがテンの3ハロンに上がりの3ハロンも遅くなってるのです。成績、特徴から見た特徴と言いましょうか。

 

なぜか……。なぜか。なぜでしょう。

 

(チェックです。レース映像確認してみます……分析してみましょう)

自分なりのレース映像見た上での分析です。

 

前走、内で詰まってました! 1回じゃなくって、3度くらいかな、確認できるもので。それでも5着。大きくは失速していません。

 

ラップタイムの数字に差があった原因が発見できました。なぜだろうかとレース映像を確認できた。原因はウチで詰まりまくって変な脚を使ったこと。

 

しかも、前走以前に3着になっていたこともわかっています。その際のラップタイムもわかる。馬に力がないわけではないと見極める材料をレース映像分析から発見できてる(3着時のレース映像を見ることも大事)。

 

今回は乗り替わり。不利を食らう可能性は低くなっている。鞍上に不安はない。ということは、頭まで来ることはないけれど、馬券になる可能性がある。

 

勝ちやすいまではいかないが儲かる可能性は高かった。戦歴の着差や着順を見てても行ける馬であった。嗚呼、複勝340円。

 

能力あるのに、さばききれなかったのが敗因。レース映像見て、競馬を見て気づいた。

(見方の一つとして、外国人騎手でダート競馬に慣れてなくて……からの乗り替わりとも言える……)

 

自分が馬券を買う馬に関して、実際に斤量面で公平な形で走ったレース映像を見て予想に使う。その中でみつけた不利の理屈がわかってるのは心強いものです。レース映像の見方のパターンとしてもいい。

 

レース映像の分析(チェック)に宝ありだ。

 

分析したり研究したり手間はかかるけれど……。それが安心感に繋がるのであれば、ウッシッシじゃないか。見方ウッシッシ。

 

あとは、レース映像の見方を自分なりに結果から傾向を分析して、馬券が当たる特徴を研究できるかだが……。どう試行錯誤していこうか。

 

伝説の馬券師による競馬予想法を、スマホやパソコンでできる時代になったのか…。レース映像、パトロールビデオ、ゴール入線後の伸びを見る

 

競馬予想、何を見るか、何を重視するかは自由。しかし、馬券自信度は「レースで再現される確率をどれだけつかんでるか」に比例する

 

【レース映像、動画。前走結果から、分析研究】アドマイヤムーン産駒、アズマクィーン。阪神競馬場、芝1800m。前走、スタート後、スピードに乗ったら急ブレーキな、特徴

 

競馬のレース映像、動画の見方に関する競馬予想本って、ほとんどない。傾向分析・研究されてない、前走の成績、結果が泣いてるぜ

あってもよさそうな競馬予想ファクターである「競馬のレースの見方」。

 

当然、競馬予想ファクターの一つとして発展してると思ってました。レース映像の見方なんていくらでも見つかってて、パターンも見つかってて、血統で言う所の「◎◎系」みたいに系統化されてると。

 

競馬予想のレース映像の見方に関して詳しく調べるまでもなく、そんなことはなかった。

 

いろいろ競馬本読んできましたが「競馬のレース映像の見方」っていう本、あまりないんです。

何度も書いて恐縮ですが、競馬のレース映像の見方って本ほとんどないんです。

 

競馬雑誌、馬券雑誌の特集にもなかなかならない。

 

具体的に見方を書きにくいところがあるんでしょう。

 

傾向、特徴ひとつ書くにしても言葉を尽くさないといけない。見方の捉え方に差がつきやすい。血統の「◎◎系」なら、それだと言い切れるけども、レース映像にはそれが起きにくい。

 

加えて、例を出しても、それがまた起こるのかどうかという保証もしにくい。パターンの多様性、見方の多様性とでもいえばいいでしょうか。

 

その前に、レース映像の見方を理解してもらうための知識の下地がない。

 

競馬のレース映像見て予想する傾向や特徴の細かさ

レース映像を見て競馬予想するのは、決め手が10、20じゃなくって、1000、2000くらいあると思います。見方がそれだけある。

 

この決め手というのは「お金になる可能性のある」技ということです。勝ちやすい馬、当てやすい馬、儲かる馬を他のファクターでは見つけにくいものを見つけることができると思います。

 

ただし、競馬のデータにとってキモな、勝率、連対率、複勝率を明確に出しにくい。ゆえに、ウケにくいでしょう。前走にこういうことがあって、見方としてはどうの、分析してどうの、着差がどうのと言っても。

 

レース映像をグリグリに時間かけて分析して、研究して、傾向を出して使いやすい形として本にするのは労力かかりすぎると。見方を見つけるのに労力がかかりすぎる。そして、動いている馬を見立てるわけで、予想する人、予想する人によってとらえる感覚が違ってしまうネックがある。

 

【レース映像動画。前走の結果から、分析研究】ダイワメジャー産駒、ヴェルメンティーノ。中京競馬場、ダート1800m。前走、同じレースの馬が、2着・3着。人気ない馬が先着した、理由と特徴は?

 

【レース映像動画。前走の結果から、分析研究】ハービンジャー産駒、クローディオ。京都競馬場、芝1800m。前走、レースの道中、手綱引き気味で走る特徴

 

競馬本って、即効性を求めがちな側面がありますから、手間ひまのかかるレース映像の検証本はなかなか出版されない。

血統みたいに、ディープインパクトだからいい、キングカメハメハだからいいという形にはできません……。武豊騎手だから、デムーロ騎手だから、ルメール騎手だからいいともならない。

 

別のいい方をすると、枠をつくりにくい。見方の枠を作りにくい。

 

下世話に言えば、商売にならない。だから、レース映像分析本が発売されない。

 

パドックより難解でしょう。スタートからゴールまで長いですから。色々しますもの。そのいろいろに見方が潜んでいるのですが。

 

中央競馬(JRA)、地方競馬のレース映像の見方、競馬予想方法の傾向分析、研究する材料はある。前走の成績、結果を泣かせまい

しかしですね、そこは競馬予想の方法「人の行く裏に道あり、万馬券」ですよ。

 

過去の競馬のレース映像は今や中央競馬(JRA)、地方競馬問わずスマホで見られますし、結果からデータ情報は様々なファクターがあります。そこから、大穴が出て荒れた特徴のあるレースを研究するのもありでしょう。中央競馬、地方競馬に前走はいくらでもあるのです。競馬予想方法の研究し放題なのです。

 

中央競馬、地方競馬に成績、結果、着差、着順はいくらでもある。競馬予想方法の見方のヒントはたんまりとある。鉱山ですよ。佐渡金山(おけさ踊るわ)。

 

10レース20レースくらい分析しても特徴が見られない可能性は大ですが、メモを撮りまくってデータ数100、200と増せば、何らかの特徴を捕らえられる。

 

レース映像の見方分析から考える、短距離、中距離、長距離。芝、ダート。競馬場の特徴、傾向もあるでしょう。

 

自分なりの競馬予想法を確立するには、レース映像、動画の分析、チェックの導入は欠かせないというわけです。

 

【レース映像動画。前走の結果から、分析研究】マツリダゴッホ産駒、パオロッサ。東京競馬場、芝1400m。大外枠から、外々走り11着も、着差1秒内の、特徴→ダート凡走→次走逃げて、単勝万馬券

 

【レース映像動画。前走の結果から、分析研究】コマンズ産駒、エンデヴァー。京都競馬場、ダート1200m。前走で不利のあった、特徴のある馬が2頭。1頭は次走、3着

 

競馬のレース映像の見方、分析した本で思い出せるところで、木下健さんの本のみ

本好きなものでけっこうな冊数競馬本を読んできてますが「レース映像の見方」について書かれた本はありません。

 

分析して、傾向を研究した本は木下健さんの著作くらいしかありません。

 

 

実際にレースを走ってる馬たちを見てどう評価していくのか、見方を養って行くのかという形の競馬本はほとんどありません。

繰り返しになりますが、見方を作ったとしても万人に通用する形を作れないからでしょう(2019.4.19リライト、と言いつつnoteを書きました)。

 

たくさんのレースを見てこなして経験値積み上げていかないと、レース映像の見方を養えない……(2019.4.19リライト、と言いつつそこをどうにかわかりやすいところを抽出しました)。

 

逆にそういう状況が競馬予想の世界で長く続いてるというのは、チャンスなんじゃないかと思うんです。レース映像、動画やVTRを見まくって見方を分析して、勉強して自分なりのポイントを作り出す

 

競馬のレース映像を分析してわかる、回収率・的中率(当たる確率)を上げる不利

不利などを見極められるようになれば、回収率的中率も上がっていくでしょう。

 

……ちなみに、木下健さんの「走馬眼伝授!」はDVD付きです。が、マーケットプレイスで売られている本にはDVDが付いていない本もあるのでご注意のほど。

 

木下さんの本、語り口の合う合わないはあると思いますが、見る視点がいくつかあってレース映像を見るのとそうでないのでは、発見の差があると思いますから、レース映像の見方分析を予想に取り入れようと思う方にはおすすめです。

 

競馬に起こる不利について知りたい方も是非。

アマゾンの競馬本ランキングをちょいちょい見ますが、ちょいちょいベスト100に入ってきたりしているのを見ると、買われる方ってけっこういる様子。競馬本でもなかなかないジャンルですし。

 

競馬のレース映像分析記事はこちらから

 

レース映像(レース動画)から、見方を回収率、的中率をあげていきたい人たちに朗報ニュース3件

レース映像が見やすい時代が訪れるとは……(大泣き)。いいニュースですよ。

 

JRA中央競馬、全周パトロールビデオを全レース公開。レース映像、動画を見て競馬予想、馬券検討する方に朗報。確認できる視点増える!

 

JRAレーシングビュアーの動画プレイヤーに、スロー再生機能追加。競馬予想に役立つ。レース映像、パドックをじっくり見られる

 

競馬のレース映像なら、JRAレーシングビュアー。評判は様々だけど、カクカク画質ではなくなった。重いときはあるけど…。馬柱とレース映像リンクが欲しい

 

穴馬券の謎を探る、競馬予想「方法と復習」のコーナーはこちらから、どうぞ

↑にて、穴馬になった馬のレース映像の分析(チェック)をしてみて、原因を探ってみました。馬券の参考にどうぞ。

 

競馬予想の方法と復習コーナーをブログで開始。レース映像を見て、穴馬券を研究して、予想の仕方、やり方を考えた。結果、馬券の当たる確率(的中率)、回収率上昇

 

よく、ブログで競馬のレース回顧されてる方がいらっしゃいますが、レース映像の見方を確立していると、より楽しくなるでしょう。

 

競馬予想の方法。レース映像、動画分析。儲かる勝ち方な馬券術作り。前走結果から見方をデータ化 まとめ

競馬予想の方法は数限りなくあるものですが、新馬戦、初出走を除いて、レース映像、動画のあるものは見て馬券を買ったほうがいい。実際に自分が買おうとしている馬の走りを見ることは自信にもなってくれる。

 

前走の結果、成績は絶対ではない。必ず、結果や着順のずれる不利な現象は起きている。レース映像の見方を分析して勉強する、特徴や傾向を研究してデータ化していく。これには時間がどうしてもかかるけど、長い間、競馬予想して馬券を買い続けていく上でのネタの仕入れみたいなもの。

 

人間、知らないものには反応できない。知っていることに反応していく。

 

儲かる勝ち方のできる馬券術になっていくのはレース映像を見て、見方を模索して知っていることを増やし続けているときだろう。他の競馬予想ファクターと相性もいいだろう。試行錯誤も楽しくなっていく。財布や心が痛い時もあるだろうけど、競走馬たちはレース映像を見てくれよと待ってる。

 

再生ボタン押しまくりますかな。

 

以上、競馬予想の方法。レース映像、動画分析。儲かる勝ち方な当たる馬券術作り。前走結果から見方をデータ化【YouTube・中央競馬・地方競馬】という話でした。

 

 

プロフィール(勝ちやすい儲かる馬の見方を養うにはレース映像が一番と語る、たけたけっとは?)・Twitter

たけたけっのプロフィールページ(前走のレース映像を見ないと、正確に成績や結果として見られなくなった、たけたけっとは? まとめ)

レース映像の研究、分析、勉強のし過ぎで婚期逃した説のある、たけたけっのTwitter

 

レース映像、動画のどこを見ればいいのか? 馬券の狙い方紹介します

レース映像を見て競馬予想するコツ〜馬券の的中率、回収率を上げる5つのポイント+α〜

「レース映像を見て競馬予想するコツ〜馬券の的中率、回収率を上げる5つのポイント+α〜」noteにて書きました。

 

5年6年と遊びにも行かず、飲みにも行かず、レース映像、動画の分析、研究をしてきた中から「わかりやすいレース映像の視点、見方」をまとめました。勝ちやすい儲かる馬の見方を見つけることは可能です(時間かかりますが)。

 

走っている馬を見ることで、成績、結果に関わる着差、着順の正確な意味合いを把握できます。更に分析、研究、勉強して見方を強化することも可能でしょう。

 

競馬予想本で類書がなかなかないファクター本となっています。

 

「あなたは、レース映像を見て競馬予想することが可能なのを知っていますか?」

 

最初の15000文字ほど好きなだけ読むことができます。ご覧くださいませ。

 

レース映像を見ないで競馬予想するのが怖くなるかもしれません。競馬の成績、結果、着順、着差をうのみにもできなくなるかもしれません。その分、儲かる馬、勝ちやすい馬の発見する確率は上がる可能性があるでしょう。

 

競馬予想ネタおすすめまとめ【穴馬券はレース映像を見る方法から、買い方、基本は複勝、データの見方、当たる確率…】

【競馬予想の楽しみ方や知識を増やして、馬券成績結果、回収率、的中率(当たる確率)上げる研究と勝てるようになるコツ。レース映像(動画)を見ながら、など】

穴馬券の謎を探る、競馬予想「方法と復習」のコーナーはこちらから、どうぞ(レース映像分析と勉強!)

 

【今週も、今日も明日も明後日も。土曜日、日曜日。もちろん、来週も。成績、結果よく! 競馬で負けないポイントを作る考え方、複勝】

複勝とは競馬予想の儲けを近づける、勝てる買い方。人気に関わらず狙い、的中率を上げ負けなくして、ワイド、三連複に繋げる。安定感ある極意、コツであり必勝法

 

【馬券術の選択。情報、データの選択。ファクター(要素)は何を見て、重視して予想する? 勝ちやすい? 儲かる? その基礎。血統。調教、騎手、ラップタイム……着差、着順】

競馬予想に大数の法則(確率)を応用すると、データが簡単に意味を持つのか。回数増やして成績、結果がわかりやすくなるのか?

 

【競馬場、ウインズ、パソコン、スマホどこで馬券買っても、勝つ。勝ちやすい馬の傾向、分析、研究は大切。儲かる見方を探る】

競馬予想の当たる確率、的中率をあげる方法とコツ。数字、人気、オッズ、データの考え方。馬券で勝つ。収支を良くする。組み合わせは大事

 

【JRAの競馬場、東京、中山、阪神、京都、中京、小倉、新潟、福島、函館、札幌……コースの特徴、外枠内枠、有利不利。成績、結果のデータあり】

馬券初心者は、JRA競馬場で内枠不利な特徴、傾向のあるコースデータを調べて覚えて予想したほうが良い

 

【馬券の買い方、金額の重要ポイント。的中率をあげるための精神的スタンス(なかなかできないけど……)。見方を変えて、レースを楽しく】

競馬で破産しない方法。馬券が外れて授業料になってもいいお金を、購入金額にする。そして、予想を当てる確率高くして授業料回収

 

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