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イタリア・シチリア島産岩塩・細粒。食用にスーパーで買って、製造方法の工程を見れば、まあワイルドだこと。産地における、採掘・粉砕…

イタリア・シチリア島産岩塩・細粒。食用にスーパーで買って、

イタリア・シチリア島産岩塩・細粒。前から岩塩が気になってまして。食用にスーパーでイタリア・シチリア島産岩塩を見つけて買いました。岩塩、いわゆる食塩とは違う、濃いしょっぱさがあります。イタリアやシチリア島に行ったことはありませんが、うまい岩塩で食べるスパゲティはおいしいだろうなと。

 

と、思いつつ、イタリア・シチリア島産岩塩・細粒の製造方法の工程を見れば、まあワイルドだこと。産地における、採掘・粉砕……。イタリアはシチリア島で、岩塩を採掘して、粉砕する場所があるんですね。細粒にするのに……。ワイルド岩塩だ(なんのこっちゃい)。スーパーで売ってるんだな、ワイルド岩塩。イタリア・シチリアバージョンを(だから、なんのこっちゃい)。

 

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マスコット「イタリア・シチリア島産岩塩・細粒」を買いまして

マスコット「イタリア・シチリア島産岩塩・細粒」

「塩買おう、塩。食塩。ちょっと高いヤツ。岩塩、岩塩」と、スーパーでたまたま見つけたのが、マスコット「イタリア・シチリア島産岩塩・細粒」

 

価格は300円くらいだったかと。

 

 

説明文に書かれてる地中海に行ったこともないのに、地中海に囲まれたこともないのに、妙にヒカレテ買ったのであります。イメージ商法ってヤツですよ(なんのこっちゃい)。イタリア・シチリア島のイメージは悪いわけじゃなかったので。って、何も知らないんですけど……。

 

落語家、柳家小三治さんが塩を持ち歩いてらっしゃるという話を読んで、面白いなぁと、単価の少し高い塩、岩塩をですね買ってみたりしていまして……。小三治さん、確か喫茶店で出される塩じゃなくって、持ち歩いてる塩をかけてなかったっけ、テレビで。

 

面白いんですよ、こういうこだわりって。こだわれるだけ商品があるかどうかもわからないけど、模索する醍醐味っていうものがありますね、塩って。

 

関連→落語家柳家小三治さんが塩、オリーブオイル、ハチミツを持ち歩くエピソードを見て、気になってた。パキスタン「ヒマラヤ岩塩」◎ネタクリップ

 

関連→ゆかりペンスタイル(三島食品)の容器で、岩塩バージョンを作ってほしい。詰め替えのバリエーションたくさん用意して【ふりかけ】

 

関連→塩の専門店「solco(ソルコ)」。あるといいなと思ってた、お店が戸越銀座に。

 

「イタリア・シチリア島産岩塩・細粒」、ちょこちょこ使ってます。なかなか美味しいです。

 

「これが、イタリアはシチリアの風なんですね……(塩だろっ!)」

 

パスポート持ってないもので、イタリアに旅行に言ったこともなければ、イタリア語もしゃべれないですが、味はわかります(えっへん……ローマやミラノを観光したら面白いんだろうけど……。ツアーですよ、ツアー岩塩ツアー)。

 

風呂場を簡易サウナにしてます。汗かくもので、塩分補給を

風呂場に暖房を入れられることに気づきまして、簡易サウナが作れるぞと、風呂場温めて足湯膝湯しつつ、読書してまして(けっこう楽しい)。汗かきまくってたりします(家族からは「何やってるんだ」と怪しまれたが……。堂々と、ダイエットといいましたが……)。

 

当然、水を飲むことがあるわけですけど、汗流して風呂場から上がってきたとき、水飲む前に塩をなめたりしてます。ポカリをごくごくという手もあるんですけど、塩なめて水ごくごくも悪くないかなと。

 

「イタリアの味だぜ。シチリア島の味だぜ(ださい)」

 

岩塩というと、バスソルトなんてものもあって、風呂に入れられたりしますけど、とりあえずは食べるところから。食用の岩塩ですね。

 

買いました、「イタリア・シチリア島産岩塩・細粒」、何か使いやすい容器に入れ替えて使うのが筋なのでしょうけど、無精なもので買ったままの形で使ってます。ジッパーついてますから。どうにかなりますでしょう。

 

「イタリア・シチリア島産岩塩・細粒」、ふと、裏面を読んでましたら……。製造方法……。

イタリア・シチリア島産岩塩・細粒 製造方法

「イタリア・シチリア島産岩塩・細粒」の裏面、なんともない表記がならんでいるように見えます。なのですけど、まん中のあたりをご覧ください。そうです、製造方法のところです。

 

原材料名:岩塩(イタリア)

 

というのは、わかります。塩塩(セツナイノ)と書かれて、エンエーンと号泣されても困りますし(ハンケチ何枚いるんだよッ)。

 

びっくりしたのは、その下です。

 

工程:採掘、粉砕

 

うん、書かれていることは間違ってないのでしょう。そう、イタリアはシチリア島で採掘して、粉砕するのでしょう。そういう工場かなにかがあるのでしょう。しょっぱい工場でございますよ。ええ、書かれていることは、何ら間違いはないですよ。で、でもさ、ワイルド過ぎるだろ……。

 

どうやって粉砕してるのか、ちょっと見てみたい……。

 

ハンマーで粉砕できるスペースがあったらおもしろそう(そういうレベルじゃないんだろうけど……)。

 

ワイルド……、ワイルド。そうかそうか、スギちゃんはもういっそのこと「岩塩(粉砕)作家」になればいいんだよ(いいかげん発言)。競走馬で言うなら、ワイルドラッシュか。

 

是非とも、イタリア・シチリア島で採掘しているシーンを「何を作ってるんでしょうか?」ってクイズ問題にしてほしい。真っ白いんでしょうか……。

 

そうそう、ヒマラヤの岩塩も気になってます。ピンク色のソルト。こちらの採掘場はピンクなのかしらん? ちょっとだけよって粉砕してたりして(どんな仕事だよ!)。

 

以上、イタリア・シチリア島産岩塩・細粒。食用にスーパーで買って、製造方法の工程を見れば、まあワイルドだこと。産地における、採掘・粉砕…という話でした。

 

 

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