承認欲求

承認欲求、自己顕示欲を満たす方法。強すぎる苦しみから解消、解放する行動。満たされない容量を把握する意味【アプリ、SNS、仕事、ストレス】

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承認欲求を自己顕示欲を健全に満たす方法。強すぎる苦しみをこじらせずに発散、解消。SNS、スマホアプリ、仕事

承認欲求健全に満たす方法、と大それたことをタイトルに持って来ました。

 

仕事お金TwitterFacebookなどのSNS。スマホアプリを使った承認欲求。

 

強すぎる苦しみからこじらせずに、ストレスを解消解放するには。

 

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承認欲求、認められたい気持ちは自身の体調や健康に関わること。ストレスたまります

承認欲求。認められたいという感覚の扱いは、体調管理健康に関わります。うまいこと承認欲求を満たして、ストレスを発散したい。満たす方法を知りたい。

 

順番が逆なのですが、承認欲求を満たす方法の前に知っておくといい話があるのです。強すぎる苦しみに対応できるようになる方法があるのです。

 

それは「自分が承認欲求を満たされて満足するとき、どのくらいの量を必要としているのか」を知っておく、探っておくという話。強すぎる苦しみから、満たされないと感じてる容量はどのくらいなのか、知っておくと、満たす方法につながるのです。

 

人間に承認欲求は確実にあるもの。否定しない。強すぎる苦しみもある

承認欲求を満たしたい、満たす方法探したい、とにかく探したい気持ちはよくわかります。

 

人間、行動したことはうなづいてほしいものですし。評価は欲しい。それは、アプリでもSNSでもどこでも。

 

こうしてブログ記事書いてますが、たくさんの人に読んでもらいたいとは強く思います。

 

人間は日々、何か行動します。同時に承認欲求や自己顕示欲は生まれて生きます。満たしたい、満たされない容量が拡大して生きます。これは否定できません。満たされない時はどうしても生まれるもの。

 

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承認欲求を満たす行動というのは、お腹が空いたのでご飯を食べる感覚に似てる。強すぎる苦しみは空腹感と一緒

当たり前ですが、男性女性に関わらずご飯を食べても、仕事をしているとお腹が減ります。

 

どうしてお腹が減るのかな? と言われなくっても、お腹は減ります。

 

同じように、承認欲求を満たしたとしても、違う行動をしていると、承認を得たくなるものが生まれる。

 

すると、満たされた承認は乾いて行き、再び承認欲求を満たしたくなる。

 

承認欲求の満腹感を見つけるのは難しい。強すぎる苦しみが生まれたり、満たされない時間が続いたりする。

 

SNSやスマホアプリの登場で、手軽に承認欲求を満たす材料を出すことが可能になりました

スマホのアプリ、ツイッターやブログ、SNSなど承認欲求や自己顕示欲を満たす材料を見せられるようになりました。

 

しかし、承認欲求はお腹が空く感覚と違って、キリがありません。承認欲求を見ることのできる形にするのはなかなか困難。

 

ご飯を食べたという、満腹感に相当するものがないのです。

 

なので、仕事やSNS、スマホアプリなどで強すぎる承認欲求を作ってこじらせてしまうことがあります。自己顕示欲も同様でしょう。SNSやアプリがある影響で苦しみを産んでることも多々ある。

 

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承認欲求を満たしたいのは基本的なこと。何らかの形で行動した証拠でもあるから

繰り返しになりますが、人間、行動したことについてうなづいてほしい生き物です。

 

その行動が困難であればあるほど、うなづいてほしくなる(承認欲求を、自己顕示欲を満たしたくなる)。

 

満たす方法がうまくいかないと、ストレスは溜まっていく。

 

お腹が減ったときにご飯は手に入りやすい(欲求は満たしやすい)が、承認欲求はその逆な感じがどうしてもある

お腹が減りまくってるのに、食べ物がない状態はつらいです。比較的簡単にご飯が手に入るのに対して、

 

承認欲求は手に入りづらかったりする。

 

コンビニで手軽に買えれば楽ですが(承認欲求3ミリグラムみたいなの←お芝居のタイトルみたいだ)。

 

承認欲求の満腹感を知る。自分でその感覚、方法を作れば、SNSやスマホアプリを使うとき、感情こじらせずに済むんじゃ?

さて、承認欲求や自己顕示欲に満腹感がないのであれば、自分で作ればいいと思うのです。

 

腹八分目といいましょうか。

 

すぐに、SNSならこのぐらい、仕事のこれならこのくらいと承認欲求や自己顕示欲の満腹感を設定できないと思います。

 

けれど、自分はこれくらい承認を満たされれば満足するんだと少しずつでも解ってくれば、強すぎる承認欲求からこじらせずに自分を解放したり、ストレスを解消したりすることは可能でしょう。

 

承認欲求や自己顕示欲の満たされない容量を把握してみる意味はあるのです。

 

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承認欲求が満たされる。「OKいいよ」という言葉にどこかほっとする訳

人間は「あなたは大切な存在で、生きている価値がある」というメッセージを、つねに探し求めている生き物だと思う。そして、それが足りなくなると、どんどん元気がなくなり、時には精神のバランスを崩してしまう。

 

「こんなものでいい」と思いながらつくられたものは、それを手にする人の存在を否定する。とくに幼児期に、こうした棘に囲まれて育つことは、人の成長にどんなダメージを与えるだろう。

 

大人でも同じだ。人々が自分の仕事をとおして、自分たち自身を傷つけ、目に見えないボディーブローを効かせ合うような悪循環が、長く重ねられている気がしてならない。(6p)

 

西村佳哲「自分の仕事をつくる」(晶文社)より

 

生きているということを「そうだ」生きているんだと感じれないと、不安になるのが人間。承認欲求を必要とするのが人間。

 

承認欲求や自己顕示欲を満たしたい気持ち、満たされない気持ちは、行動している人にとってはだれにもある。

 

これは、承認欲求が満たされ「人生において迷子になりたくない」と言ってもいいのではないか

精神的に迷子になりたくないと言ってもいいと思う。承認欲求を満たされて、迷子になりたくない。自己顕示欲も満たされないなんて嫌だ。

 

生きているということを「そうだ」生きているんだと感じたい。

 

ときに、迷子になりたくがないために、無理に「そうだ、こんなものでいい」と行動をとってしまう。仕事をしてしまう。相手に渡してしまう。しょうもない形で、承認欲求を満たしてしまう。瞬間的に強すぎる苦しみから解放される。

 

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安易な承認欲求、自己顕示欲の満たされ方もあると思う。SNSにも、仕事にも、スマホアプリを使ってるときにもあると思う

安易に褒められたいと、掴んでしまう。承認を求めてしまう。健全でない承認へ進む。回り回って、ストレスが強くなって、こじらせて、苦しみ。

 

「OK、いいよ」と言われると、ほっとするのは、無意識に「生きてる」と感じられる心理からだろう。

 

ご飯を食べたときに消化がよくなるというところか。承認欲求にもそういうところは欲しい。SNSも上手く使えばそれは可能だろう。

 

承認欲求が満たされる。迷子にならない。承認欲求が満たされる。認められたい。強すぎる苦しみになっていく

承認欲求が満たされない、誰かから認められない日々が続くと、自己顕示欲へ自己顕示欲へと向かってしまう。

 

努力してるのになぁ、行動してるのになぁと。

 

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欲求不満は承認欲求不満。SNSあたりで満たされても

承認欲求が満たされないと、欲求不満というところへ進む。こじらせてしまう。

 

SNSあたりで、承認欲求が満たされる確率が高くなったように見えて、そうでもなくて。パイの奪い合いはどこでもあるんだなぁと。

 

承認は精神的な食べ物、ゆえに繰り返しお腹がすくのが基本。承認欲求を満たしたいとグゥゥと鳴る

一度承認されて「生きてる感」を感じられても、再び承認されたくてしょうがなくなるのは、「生きてる感」が文字通り生き物だから。生きるのに行動するものだから。

 

承認は精神的な食べ物と言えるでしょう。

 

この例えを妙に感じられる方もいらっしゃると思いますが。

 

承認欲求が強ければ、お腹がすいてしょうがないということですから、食べ物も多くないと満たされないと言えます。

 

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承認欲求や自己顕示欲を満たす方法。ライブやコンサートへ行くある側面

音楽が好きで、ライブやコンサートに行く。

 

あるいは、野球場野球、サッカー場にサッカー、競馬場競馬でもいい。目の前で感情が生で繰り広げられる場所へ行く。

 

ライブやコンサート。野球、サッカー、競馬。1試合は1試合で、1レースは1レース。

同じ内容が繰り返されることはないだろう。

 

ところが、ライブやコンサートは同じ曲目の繰り返しに思えるんだよという人がいる。ほら、ツアーっていうの、何度も行ってもね、と。

 

これは間違いだ。野球やサッカー、競馬と同じで、昨日の歌は昨日の歌である。会場へ足を運ぶ人たちは、今日の歌が聞きたい。

 

コンサートもライブも別の日の出来事は同じであったとは言えない。

 

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会場へ足を運ぶ理由は様々あれど、根底に通じているのは、「あー、生きてるんだな」と感じ、承認欲求が間接的に満たされるからではないだろうか。

ライブDVDを見てても、なかなか「生きてるんだなぁー」と感じれない。

 

近しいところまでは行くのだけど、会場にいる感覚までにはなかなかなりにくい。会場の広さから感じられるものはあるのだろう(狭さからも、もちろん)。

 

だけど、生で観たライブはたとえ席が悪くっても天候が悪くっても、「あー、生きてるなぁー」と思える瞬間がある。

 

現場に足を運ぶって違うんだなぁ、と。ストレスが発散されてたりする。

 

これは、間接的な承認欲求が満たされるといってもいいと思う。

自己顕示欲が満たされると言ってもいいと思う。演者が各々参加者に「うんうん。そうだね」とうなづいていったわけではないけど、「いいね」を押してくれたわけではないけど、間接的に承認欲求が満たされていく。

 

見たいものを見ることで、知りたいものを知ることで、精神的な食べ物である承認を得る。承認欲求が満たされていく。いいことだと思います。突飛なことさえしなければ。

 

趣味があることで承認欲求が満たされることもある

また、趣味にのめり込むことでも承認欲求は満たされる部分を持つと思います。自分で満たす方法もあると。

 

競馬ではありませんが、予想して謎を解くことでも承認欲求が満たされるボイントを作るでしょう。

 

趣味はお金のかかるものでも、かからないものでも使い道に意味はある。男女問わず、人を作る土台。本、読書、ライブ、映画、レコード、コーヒー、カメラ、競馬…

 

強すぎる苦しみも承認欲求、自己顕示欲を満たす、解消、解放のヒント

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承認欲求が「満たされる」「満たす」「満たされない」という。

自己顕示欲も「満たされる」「満たす」「満たされない」といいます。

 

承認欲求を満たす、自己顕示欲を満たす。

 

まどろっこしい表現になりますが、満たされる部分というのは当然あるわけです。

 

部分というのは「評価してほしい、承認してほしい行動」のことでもあるのですが、重要だなと思うことが別にあります。

 

それは、満たされる器から考える、満たされる「量」のことです。

 

どのくらい承認欲求を満たされると、自分は満足するのか(あらゆることにおいて)ということです

おちょこにいっぱいでしょうか? コップにいっぱいでしょうか? バケツ? 風呂桶? 市民プールくらい、どーんと大量に?

 

人それぞれ、満たされたい量を入れる器があるはずです。現実に見えるわけではありませんが、腑に落ちる感覚に似てるでしょう。

 

「評価してほしい出来事」がどういうことであれ、どういう器に満たされれば満足するのか、ということです。

どういう器を持っているのか、これは人それぞれ違う。満腹感がその人その人で違うのと同じで、承認欲求や自己顕示欲を満たす器は違うでしょう。

 

精神的にお腹が空いてるところに、精神的な食べ物である「承認」をどのくらい必要とするのか。ほんの少しの承認でお腹一杯になるのか、たらふく食べないと一杯にならないのか。

 

アプリやSNSでいいねをもらいまくらないと満たされない器なのか。

 

謙虚な人もいれば、傲慢な人もいる。それぞれの承認欲求の器がある

とてつもない偉業を達成した人に謙虚な人いれば、傲慢な人もいます。

 

承認欲求や自己顕示欲を満たす方法の前に、気付いておくと無駄に行動しなくっていい方法、それは承認欲求を満たす=満足する器の大きさの把握ではないだろうか。

 

承認欲求の器の小さい人、大きい人。満たす方法を見つけられる人、られない人

謙虚な人は器が小さくても満足するでしょう。承認欲求を満たすのに時間はかからない。満たされない容量も狭い。

 

傲慢な人は満足に至る器はとっても大きいでしょう。たくさんの承認欲求が満たされないと満足しません。だから、他人にソレを求めます。時間がかかります。お金もかかります。迷惑もかかります。周りにストレスをばら撒きます。アンチが多くなります。

 

承認欲求が満たされない、満たされないと言ったり、思ったりする人がいる。だから「これだけやっているんだ」と自己アピールをしまくる。自己顕示欲たっぷり。強すぎる苦しみがより増します。

 

市民プールくらい、承認欲求が満たされないと満足しない器はいらない

傲慢な人、そこに建設されるのは、市民プールくらい満たされないと満足できない器でしょう。すぐにできがったのではなく、徐々に大きくなっていったのです。

 

そんな感覚は注意したほうがいいのではないでしょうか。

 

信頼関係の築き方は、仕事、恋愛、男女問わず繰り返しの行動が意味を持つ。発展も修復もコミュニケーションから

 

「承認欲求を満たしてくれ!」「自己顕示欲を満たしてほしい!」「俺を、私を認めてくれ!」と、行動を起こす前に器の具合を確かめたほうがいいと思う。

「人生で迷子」になりたくないと、彷徨っているうちに承認欲求、満たされたいと思うスペースを広くしていないだろうか。彷徨った面積はたいして広くはないのだけど。

 

注いでも注いでも満たされない心持ちでで行動をとりまくるほど、不毛で無駄なこともない。

 

どのくらい承認されたら満足する容れ物を自分は持っているのか?

大きさを把握しているだろうか。その大きさはあまり大きくないほうがいいと思う。強すぎる承認欲求をこじらせないような容れ物を作ることは大事なことだと思う。

 

でも「器の大きい人」って言うじゃん。承認欲求の、自己顕示欲の鬼ってこと?

確かに、器の大きい人はいい、素晴らしいという話を聞きます。

 

器の大きい人と言われる人は承認欲求の鬼でもなければ、自己顕示欲の鬼でもありません。強すぎる苦しみから解放、解消する行動ができる人です。

 

これは、こういうことだと思う。

 

自分が行動したときの承認や自己顕示欲に対する、満足の容れ物は小さいんです。少食ですね。こじらせたりしない

承認欲求の容れ物は小さい、それでも承認が続く。そうすると、容れ物が小さいから溢れてしまいます。

 

そこで、大きい器がででんと登場します。

 

あふれた承認を大きな器に入れておくんです。いや、貯めておくんです。自己顕示欲は少しでいい。

 

鯉を飼ったりします。

 

自分が行動したときの承認や自己顕示欲に対する、満足の容れ物は小さいんです。少食ですね。こじらせたりしない

図にして書くとこういう感じ。

 

承認欲求や自己顕示欲と満たす器の関係性

市民プール並みに承認欲求を満たす容れ物を大きくするとしんどいのは、大きな器も兼ねてしまってるからなのでしょう。小さな容れ物を作ったほうがいい。

 

承認と言う名の水が大きな器にたまれば、魚の1匹2匹飼う想像もできる。

 

これは、本人に批評性が介在してゆくということでしょう(キタナイズデワルカッタナー)。

 

でもでも、すぐに満足するって、承認欲求が満たされるって、すなわち、バ、

さっくりと承認欲求が満たされる容れ物を持つ=バカだということではありません。

 

簡単に「幸せ」になれる人間というのは、なんだか薄っぺらでバカにされそうですけれど、ぼくは「すぐに幸せになれる」というのは一種の能力だと思います。

 

生存戦略上、この能力は明らかに有利です。(9p)

 

内田樹『疲れすぎて眠れぬ夜のために』(角川書店)より

 

承認欲求を満たす器を少なくしておくと、行動力が上がる

「すぐに幸せになれる」というのは、承認欲求の満たされる量は少なくってもOKな準備をしているということです。満たされるのが早ければ、次に次に移っていける訳ですから。

 

承認欲求が満たされない時に起こる、強すぎる苦しみと折り合うのは上手でしょう。

 

行動量が多くなっていって、効率が大変いいでしょう。

 

そして、大きな器に承認という名の水が溜まって行く。

 

生きて行く強みになる理由はよくわかります。

 

すなわち「生きてるんだなー」と思いやすくなるということです。

精神的に血の巡りがよくなるということです。

 

「承認欲求を満たす方法とコツ」というのは、器の把握から始まる。

 

(競馬を日々やっていると、実によくわかります)。

 

日々生活してて、承認欲求をなくすことは難しいと思います。ただ、器の大きさの把握をすることは可能です。

 

そして、大きな器、強すぎる承認欲求を少しずつ小さくしていくこともできるでしょう。

 

もう一つ、承認欲求、自己顕示欲を満たす方法で重要なのは、ものを知ることをやめないことでしょう。人間、知ってることを使うことで選択していく生き物なので。知った上で取捨選択することです(もちろん、この記事もそうです)。

 

自己評価。高いより、低い性格。なぜなら男性、女性問わず、仕事できるようになる特徴だから【卑屈な心理で嫌われるのでなく、改善点を見つける生き方】

 

以上、承認欲求、自己顕示欲を満たす方法。強すぎる苦しみから解消、解放する行動。満たされない容量を把握する意味【アプリ、SNS、仕事、ストレス】という話でした。

 

 

プロフィール(承認欲求に自己顕示欲、満たされないのはほんとつらいですねと語る、たけたけっとは?)・Twitter

たけたけっのプロフィールページ(承認欲求、自己顕示欲。強すぎる苦しみってあります。わかりますとうなづく、たけたけっとは? まとめ)

SNSやアプリができても、満たす方法にまではなかなかならないねと泣く、たけたけっのTwitter

 

レース映像のどこを見ればいいのか? 馬券の狙い方紹介します

「レース映像を見て競馬予想するコツ〜馬券の的中率、回収率を上げる5つのポイント+α〜」noteにて書きました。

 

5年6年と遊びにも行かず、飲みにも行かず、レース映像の分析、研究をしてきた中から「わかりやすいレース映像の視点、見方」をまとめました。

 

競馬予想は承認欲求、自己顕示欲を満たす方法になってくれる面はあるものの、強すぎる苦しみ、苦しさを産んでしまうところもあります。

 

レース映像の分析をしてて、承認欲求的なもの、自己顕示欲的なものが満たされないと思うこともありましたが、分析したパターンの馬が走ることが承認欲求を満たすんだなと気づけたのは収穫でした。

 

自分の見つけた方法で承認欲求が満たされないと、こじれて強すぎる苦しみを生みます。競馬予想に必須なメンタル面のことも少々書いておきました。

 

競馬予想本で類書がなかなかないファクター本となっています。

 

「あなたは、レース映像を見て競馬予想することが可能なのを知っていますか?」

 

最初の15000文字ほど好きなだけ読むことができます。ご覧くださいませ。

 

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