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健康のために、飲み物は常温より温かいものを飲むようにしている。保存楽、美味しいし。飲料、水、コーヒーやお茶でも。夏でも、冬でも

健康のために、飲み物は常温より温かいものを飲むようにしている

健康のために、飲み物は常温より温かいものを飲む。冷たい飲み物もおいしいけど、健康のことを考えると飲み物は常温より温かいものがいい。飲料、水、コーヒーやお茶でも。夏でも、冬でも、飲み物は常温保存より温かいものを飲むようにしている話を。常温保存した飲み物でも美味しい飲み物はたくさんあります。

 

外出しているときはどうしようもない場合はあるけど、家で飲む飲み物は冷やした飲料、水やコーヒーを飲まないようにしている。夏や冬、季節は問わず常温より温かいの飲み物ばかり。冷えてる飲み物が美味しいのは確かに美味しいのだけど、体調管理の面からすると、常温保存の飲み物を多くする方がいいかと。

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家で飲む飲み物の温度は、常温保存しているものが基本

財宝 天然 アルカリ 温泉水 2L×12本

いつからそうしたのか覚えていないのですが、自宅で飲む、水などの飲み物は基本的に常温のものを飲んでいます。保存も常温が基本です。健康のためにというと大げさかもしれませんが……。飲料、水でもコーヒー、お茶でも常温より温かい飲み物を飲みます。

 

毎日飲むミネラルウォーターを、冷蔵庫で冷たく冷やして飲むことはしなくなりました。家の冷蔵庫に自分の飲み物は冷たく冷やされていたりはしません(おふくろや妹の飲み物でいっぱいですが……)。

 

いっときコンビニから、ペットボトルタイプのコーヒーを買ってました。お店では冷やされていましたが、自宅で1日くらい置いておいて常温になってから飲んでました。

 

適当な食生活から再度1日1食+αに戻した際、しばらく、コーヒー(カフェイン)断ちしてましたが、今はドリップコーヒーを飲んでいます(ホットコーヒーです)。

 

たぶん、どことなく調子を悪くして1日1食+αな日々を送るようになってから、自宅では常温を基本として、飲み物は暖かいものを飲むようになったのだと思います。

 

そんな感じになったのも、当時読んでいた健康本の影響でしょう。書かれていることをごりごりに真似したわけではありませんが……。

 

自宅では常温の財宝を常温で飲んでます

水は、自分は鹿児島から財宝の2リットルペットを取り寄せています。

 

OPUS 〜ALL TIME BEST 1975-2012〜(通常盤)

 

ラジオで山下達郎さんが、財宝の500ミリペットを飲んでらっしゃるとおっしゃってました。「これはどんな味の水なのか飲んでみなければならぬ、ならぬ」と取り寄せてみたたところ、当時飲んでいた某ミネラルウォーターよりも美味しかったもので、もう何年も財宝を飲んでます(注・回し者じゃないですぞ)。

 

なかなか馬券で、財宝化させる相性が悪いですが、これはきっと関係ないですね(当たり前だろ)。

 

 

この財宝、ミネラルウォーターは冷やさないで常温のまま飲んでいます。

 

食料品の問屋で働いてたときの光景

すいぶんと昔の話になりますが、商業高校を卒業しまして、とある食料品の問屋さんで働いていました。スーパーやコンビニに置かれる商品を扱っていましたが、仕入れられる飲み物というのは常温で倉庫に保管されていました。

 

夏の暑い日もそれは変わらず。

 

コンビニだったりスーパー、自動販売機ですと、飲み物は冷やされて売られるのが基本です。サービスです。しかし、その商品は問屋さんにある時点で冷やされているわけではない。そんな光景を見ていたことも、無理に冷やして飲まなくってもいいと感じたことに影響したのでしょう。

 

牛乳あたりは別ですけれど……。

 

常温の飲み物を飲んでるときは、無理に体を使ってない感じがある

冷たく冷やされてる飲み物のほうが美味しいものもあります。アレだったり、アレだったり、アレだったり(具体例書けよっ!)。

 

それはそれで飲みます。無理になんでもかんでも、冷たい飲み物は駄目という線引きがあるわけではありません。

 

なのですが、ちょいちょい口にする水は冷やさなくっていいかなと。ドラマあたりで、冷蔵庫からミネラルウォーターを取り出すシーンなんてよく見かけて、いいなぁ〜と思ったりしますけど、アレしません。

 

接する回数の多い飲み物は常温のものでいいかなと。1日に口にした飲み物の平均温度を上げるようにするといいましょうか。平均温度が低い温度よりも、高い温度のほうが体にいいように感じられます。


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常温の水やお茶を販売する、自販機が増えてくれればいいなと……

ホット(約50度)とコールド(約5度)の2つの温度帯に加えて、新たに常温(約20度)の飲料を提供できる自動販売機の設置を展開しています。2016年4月より順次開始し、既に4月末時点で40台が設置されました。常温の需要が高まる夏に向けて、冷房の効いたビルやオフィス内を中心に設置を強化していきます。

 

常温自動販売機の展開 | お客様の価値創造 | アサヒ飲料

自動販売機で飲み物を買うのは、温度を気にしてからというものけっこうネックでした。水やお茶ですと、冷たく冷やされたものを買って、しばらくしてから飲む感じ。コーヒーなどは暖かいものが売られている時期はいいですが、夏場はそんな自販機、紙コップで売られるもの以外ではなかなか見かけない。

 

なもので、暖かいと冷たいの間はないのだろうか、現代のテクノロジーを駆使に駆使に駆使すれば自販機でどうにでもなると思っていたのです(大げさ)。

 

やっとこさっとこなのかな、常温の自販機が登場したのはうれしい。台数がどーんと増えてほしいなぁ。冷たい飲み物を買ったあとにつきものの、水滴問題からも解放されたいですし。

 

体調が悪い時期もありましたが、現在は良好です。そうなった要因には飲み物を常温を基本にして、平均温度を上げたことも少なからず影響していると思います。

 

今も、目の前にはホットコーヒーがあり、手を伸ばせるところに常温の財宝2リットルペットが置かれています。

 

以上、健康のために、飲み物は常温より温かいものを飲むようにしている。保存楽、美味しいし。飲料、水、コーヒーやお茶でも。夏でも、冬でもでした。

 

 

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