コント・漫才の台本(脚本ネタ)

コントネタ・漫才台本「相方はスコップ好き」。ボケ・ツッコミ、一人構成・設定。芸人の方、YouTube動画、宴会用に【テレビ・題材・演劇】

更新日:

モンブラン 移植スコップ ワイド 280

 

 

ボケ・ツッコミ、一人構成・設定・コント・漫才・ネタ台本「相方はスコップ好き」

コント漫才ネタ台本・お笑いテーマ「相方はスコップ好き」

 

ボケ一人、ツッコミ一人、二人組構成設定のコント漫才ネタ台本になります。

 

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コント・漫才・ネタ台本、芸人の方、YouTube動画、宴会用に

漫才コントネタ台本、芸人さん、声優さん、俳優さん、いかがでしょうか? 演劇、webラジオ番組YouTube動画ポッドキャスト用、テレビ、宴会などにも、漫才コントネタ台本いかがでしょうか。

 

5分程度の台本です(ショートコントにも)。漫才コンビの方、女性、高校生、中学生、小学生、芸人志望な方のお笑いの題材アイデア探しにも。

 

コント・漫才・ネタ台本、漫才の組み立て方、書き方は習ってません

漫才やコントの台本の書き方や作り方を学んで書いているわけではなく、初心者も初心者の書いたものでありますが……。つまりますところ、カンで書いてます。

 

作り方のコツも知らず、雰囲気でお題を決め、雰囲気で書いて、えーっと、雰囲気でオチをつけております(いいかげんにしろー)。

 

(好きな芸人さん→サンドウィッチマン博多華丸大吉チュートリアルブラックマヨネーズフットボールアワータイムマシーン3号銀シャリ和牛……)。

 

コント漫才ネタ台本・お笑いテーマ「相方はスコップ好き」

このコント漫才台本テーマは「ビニール傘・プロデューサー・シャベル・相方・蒲田」というあたり(コメディギャグ台本・シャレジョーク台本)。

 

※コント漫才台本を使ってみようと思われた方々へ

 

「最高に面白くするのは、面白いコント漫才にするのは、あなたの演技力で!(ぼそっ……。他力本願)」。

 

セリフや設定を変えてもらっても、構いません。

 

他のコント漫才のネタ台本脚本・ネタ集一覧ページ

 

ボケツッコミ一人構成設定。コント漫才ネタ台本・お笑いテーマ「相方はスコップ好き」どうぞ

A「どーも。◎○▲ですー」

B「はいはい、どーも」

A「さあ、今日もやってゆきますよー」

B「えー、今日は……、えー、つつがなく、小雨ぱらぱらって感じで終わりたいと思うんですけども」

A「そこは、晴天でいこうよ」

B「いやいやいや」

A「晴れでしょ!」

B「今日はね、気持ち小雨ぱらぱらですよ」

A「晴れてゆきましょうよ(※その日の天候で言葉を付け加える)」

B「あのですね、残念なことに、さっき、傘借りちゃいました」

A「借りた?」

B「プロデューサーの傘」

A「断ったの?」

B「いや、まだ」

A「はっ?!」

B「今、ここで、これから、貸していただく宣言をしようかと」

A「やるべきこと、はしょりすぎでしょ」

 

B「プロデューサー、傘、借ります!(元気よく宣言)」

A「いやいやいや……」

B「ワッタッチで開かないくらい錆びたら、返しますから!」

A「おいっ! 怒るだろっ!」

B「時間かかりますから!」

A「堂々と言うなーって!」

B「怒りませんよ」

A「勝手に借りておいて、使い物にならなくなったら返すとか……」

B「えっ、プロデューサーの趣味知らないの?」

A「はっ? 競馬じゃないの?」

B「ち、ちっがうよ」

A「え、何?」

B「錆栽培(嬉しそうに言う)」

A「あのね、錆って、栽培するもんじゃないでしょ!」

 

B「(前の話をもう聞いていなく……)そう、そうだよ(Aの肩を軽く叩く)」

A「なんですか?」

B「思い出したよ。お前さ、欲しいって言ってただろ、ビニール傘」

A「誰が?」

B「い、いやお前がだよ、ワンタッチでどーんと開くビニール傘」

A「言ってませんよ。傘はたくさん持ってますから……」

B「もう忘れたのかよ、七夕んとき、書いてたじゃん、短冊に」

A「はっ?」

 

B「ワタシニー ビニーィル カサ クサイ。クサイ ビニールカサ ウマイ」って」

A「はっ?」

B「5回も同じこと書いてただろ?」

A「書いてませんよ。なんですか、ビニール傘、うまいって」

B「ウマイウマイ」

A「いやいや、食べられないでしょ?」

B「もうー、また、好物だろ」

A「あのね、ビニール傘食べたって人知ってる?」

B「いや、あなた……」

A「食べませんから」

B「おっかしいなぁ。確かに、短冊に人文字で書いてあったんだぜ。わーーーって」

 

A「(無視して・間)さっさと返してこいよ」

B「え゛っ、傘いらないの。困ったな」

A「困るのプロデューサーだろ」

B「大丈夫でしょ?」

A「はっ?」

B「あだ名、カッパだから」

A「お前な、キレるよープロデューサー」

B「大丈夫、大丈夫」

A「“ブチッ”って音、はっきりで聞こえるくらい響くよ。雷もびっくらこよ」

B「びっくらこ?」

A「もう、倉庫にあるいらない小道具、お前んちに、これでもかーーーって押し込みに来るよ。トイレとか風呂とかにぎっしり」

 

B「やったじゃん」

A「なんでだよっ!」

B「それ、俺にくれるってことでしょ?」

A「ま……、そういうことになる……」

 

B「やった、店はじめられんじゃん」

A「上昇志向、何回転してんだよ、こいつ」

B「三回転半!」

A「もっとしてんだろ。ポジティブ馬鹿!」

 

B「売れたら、また傘を勝手に借りていくので……」

A「おいおいっ!」

B「また、押し込みに来てね~」

A「おいっ!」

B「プロデューサー錆っ!(手を振る)」

A「うおいっ!」

B「プロデューサー錆って、すごいねぇ」

A「お前、請求書送られてくっからな。お前、ぜってぇ、送ってもらうからな」

B「何、いらついてるんですか……?」

A「すんげえ、値段だから。覚悟しておけよ」

B「すかーすかーすかー?」

A「マジで、すんげぇ値段だから」

B「えっ、すんげえ値段って、押し込んだ技が、プレミアムとか?」

A「はーっ? すんげえ値段、そこぉー!」

B「この、斜め45度の押し込みは滅多にしないんですーみたいな」

A「馬鹿かよ」

B「横四方固めからの、かっぱーな押し込みもレアでして、すんげぇ高いんですよ、みたいな」

A「馬鹿かよ」

 

B「なっはっははっ(から笑い)」

A「……何が面白いの?」

B「押し込みの達人……プロデューサー錆」

A「……」

B「またの名を、サビサビカッパー」

A「……」

B「情熱大陸もびっくりだぜ」

A「……」

B「錆さん……」

A「もう、名前えらい変わってますけどー」

B「第二ほりほり期の俺は完敗っす……」

A「ほりほり期って……」

B「仕事終わると、スコップ専門店に行って「いいの入りました?」って感じの。そんな時期じゃん、今。成長期としては終わりにさしかかってるけど」

A「いや、もう成長期終わってるだろ」

B「まだ、サビデューサーのレベルにない……」

 

A「そもそも、スコップ専門店って何?」

B「ありとあらゆるスコップが揃ってるお店で、スコップじいさんが店長で……」

A「それ、あの、スプーンおばさんとかのまがいものじゃなくって?」

B「いやいやいや、君ーっ、失礼だな、スコップじいさんのほうが先なの」

A「聞いたことないぞ」

B「知らない? 蒲田のスコップじいさん」

A「知りませんねぇ」

B「別名・スコップホルムって言われてんだから」

A「それ言うなら、ストックホルムでしょ?」

B「スコップ三味線得意も得意」

A「スコップ三味線? って?」

B「もう、ロックロックよ。スコップロック、スコップブルース……(噛み締める感)。今度バンド組むっておじさん言ってたなぁ……」

A「はあ……」

B「もうね、スコップの柄の修理交換ならまかせてって感じの曲ですよ」

A「まあ、雪かきとか園芸とか、使い過ぎで柄が折れることもあるでしょうから、それは需要ありそうですけど……、曲?」

 

B「そうそう。新商品の電動スコップ、あの発売は感動したね。もう、すげぇんだから。蒲田で売り切れだぜ」

A「それはもしかして、電動自転車みたいなもん? 雪かきのとき大活躍みたいな……」

B「で、電動自転車? 大活躍?」

A「いや、ほら、力を補佐します的な」

B「いやいやいや」

A「違うんだ」

B「電動で、ずっと震えててね、掘った土、ぜーんぶ落としちゃう(ジェスチャーつき)」

A「落としちゃ、駄目じゃん」

B「画期的なのは、いっくらでも掘れるようになったこと」

A「いや、まあ」

B「山を作らない。ほってもほっても、掘れる。もう、画期的。地面、そのまま」

A「だから、スコップの価値なくなってるし……」

B「掘っても、掘っても、地面、そのままなんだなー」

A「需要ないでしょ」

B「あはははっ、お値段のほうは、そのままにはならないんですけど」

A「需要ないからだろ」

 

B「地面、そのまま。お値段ちょい高。地球に優しい、スコップ、スコッパー、スコッペスト!」

A「なにそれ、意味わっかんねぇよ」

B「うふふふ」

A「なんだよ、スコッパーって」

B「ふふっ、それは……(にゃっとして)。楽屋帰ってからなっ。ここじゃ言うの恥ずかしいよ。スコッパーだから、ははっ」

A「気持ちわるっ」

B「掘り放題! 第二ほりほり期にうってつけの新商品、電動スコップ!」

A「……」

 

B「それにな、電動スコップ、略して、デンスコデンスコのおかげで、社会問題を解決したんだぞ」

A「社会問題? またうっすーいの解決したんでしょ?」

B「いや、大問題の解決! 落とし穴不安シンドロームだ!」

A「なんだよ、落とし穴不安シンドロームって」

B「説明しましょう」

A「ええ……」

B「落とし穴掘りまくるこの現代社会……」

A「ちょっと待って。落とし穴掘る?」

B「いや、掘るでしょ? ブームでしょ? この前特番やったでしょ?」

A「はぁ……、やってたことにしましょうか……」

B「それでね、掘っても、穴埋めないから、みんな」

A「はぁ……」

B「まったく、穴掘り跡を濁さずって知らないのかな」

A「使い方、間違ってますけど……」

B「それ、社会問題になってたんだよ。知らない? 国会でも取り上げられたんだぜ」

A「まーったく知らないですね」

B「デンスコデンスコのおかげで、落とし穴掘れなくなるから、落ちることもなくなる。めでたしめでたし」

A「以上、でっちあげの話のコーナーでしたー」

B「本当の話ダーーーー!」

 

A「あの、スコップに詳しいようだからお尋ねしますけど……」

B「はい。スコップ事情にはそれなりに精通してますから、特に蒲田のスコップ事情に……、どうぞどうぞ。遠慮なく」

A「あの、シャベルってあるでしょ?」

B「はいはい、シャベル。今、しゃべるよー。しゃべってるよー。私」

A「ええ、間違いなくしゃべってます。あのですね、シャベルとスコップの違いって、なんなの?」

B「(テンションあがって)おおおおっうっふふふ! 素晴しい質問だね。しゃっべっちゃうね」

A「はぁ……。そんなにテンションの上がること言ったか?」

B「よく訊いてくれました!」

A「んー」

B「私の長年の研究の成果が!」

A「いや、そんなおおげさなことじゃないと……」

 

B「世紀の大発見。ご説明しましょう。(ジェスチャー)右手で持つとスコップ。左手で持つとシャベルになります」

A「嘘つけっ! 完璧に嘘だろ!」

B「じゃあ……」

A「じゃあ、ってね」

B「家の庭、あのガーデニングっていうの? そんときに使うとスコップになり、畑仕事で耕すのにおばちゃんが使うとシャベルになります。素材はステンレス製だぞー」

A「どっちも土掘ってるだけじゃん!」

B「おばちゃん、おじちゃんにチタン製のスコップかってぇ〜ってねだってるの」

A「どうでもいいよ!」

B「じゃあじゃあ……」

A「Wikipediaに載ってるのでいいから……。ウィキ……」

B「(割り込んでくる)寡黙なのはスコップくん。おしゃべりなの、シャベルくん〜。南南東の土掘るの大好き」

A「駄洒落じゃねーか。それに、南南東の土掘るってなんだよっ」

B「ほんなぁら〜」

A「もう適当だろ!」

B「子どもが公園の砂場で遊んでいるときの名前は、スコップ。プラスチック製だよ〜。まあ、おもちゃですけども」

A「はぁ……。まともだな……」

B「山とか川とか、熊とかを作っているんだねぇ~」

A「熊っ?」

B「その子どもが、幼稚園に行って、砂場でみきちゃんと一緒に遊んでいるときの名前は、シャベル」

A「みきちゃんって、誰? しかも、話ややこしくなってるから!」

B「プリンの空き容器を使って、お城とか、川とか、熊を作っているんだねぇ……。もう、熊手、熊手〜」

A「もう、熊のくだりはつっこまなくっていいかな……」

 

B「もう、このこのー」

A「何!」

B「興味もったんだろ、スコップに!」

A「そんなことないですけど!」

B「一緒にほりほりしようぜー!」

A「なんなんだよ、気持ち悪い」

B「一緒にホーリングしようぜ!」

A「とっても嫌ですけどぉ! それに、ホーリングって!」

 

B「何言ってるんだよ、掘ることの進行形じゃないか!」

A「いや、たぶん間違ってると思いますけど……」

B「海岸で、トゥギャザーホーリング!」

A「それ、潮干狩りのことだろ」

B「ノーノーノー。潮干狩りは貝を取りますけど、ホーリングはなにも取ったりしないんだぜ……(ふっ……)」

A「何かっこよく言ってんだよ」

B「ホーリングは心優しき、地球ならし、さ……(ふっ……)」

A「なんかさ、だんだん美化していってない?」

 

B「(急に慌てて)あっ、ごめん、俺、もう、蒲田行かないと。いや、スコップホルム!」

A「はっ? あなた、まだ仕事!」

B「デンスコデンスコの展示会があるんだ!」

A「後にしなさいよー」

B「あっ、そうだ! 傘、いらないんなら、返しておいてー」

A「このっ、馬鹿野郎ー」

 

ーーーーどうもありがとうごさいました。

 

以上、コント漫才ネタ台本・お笑いテーマ「相方はスコップ好き」。ボケツッコミ一人構成設定。芸人の方、YouTube動画、宴会用に【テレビ・題材・演劇】でした。

 

 

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