繰り返しの謎解き商会

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「 植草甚一 」 一覧

読書感想おすすめ本メモ。武居俊樹『赤塚不二夫のことを書いたのだ』重松清『セカンド・ライン―エッセイ百連発』藤原和博『味方をふやす技術』など。2015.05

武居俊樹・重松清・藤原和博・甲斐谷忍・大前研一などの本を読んだ。おすすめ本・読書感想メモ・読了本リスト。今月のおすすめ本は、武居俊樹『赤塚不二夫のことを書いたのだ』、重松清『セカンド・ライン―エッセイ百連発』、藤原和博『味方をふやす技術―よのなかの歩き方〈3〉』、甲斐谷忍『ウイナーズサークルへようこそ2〜7』、大前研一『大前流心理経済学 貯めるな使え』、佐野洋子、西原理恵子、リリー・フランキー『佐野洋子対談集 人生のきほん』など。おすすめ本・読書感想メモ・読了本リスト。

植草甚一スクラップ・ブック展を見て来た(世田谷文学館)感想。さりげない名言にしびれまくる。「植草甚一の収集誌」を買い、Tシャツも気になったけど買わず…

植草甚一スクラップ・ブック展を見て来ました(世田谷文学館)感想。「戦前のアメリカ小説覚書」というノートに書かれた文章にしびれる。さりげない名言だけれども。帰り際、単行本「植草甚一の収集誌」を買い、Tシャツも気になったけど買わず……。たくさんの表現に触れまくってメモをたくさん作り、蓄積したものを再構築しようという、植草甚一の心意気にしびれたのでした。植草甚一スクラップ・ブック展を観に世田谷文学館へ。世田谷文学館にて、2015年4月25日(土)〜7月5日(日)まで行われています、植草甚一スクラップ・ブック展に行ってきました。文学館に来るのは、星新一の展示のとき以来かな。ウチから行くのには、千歳烏山から行くのが楽なので、松屋でいつものカルビ定食+生卵を食べ、テクテク向かう。

エレン&超大型新人表紙。ダヴィンチ2014.10感想。特集、進撃の巨人が終わる日【読書雑誌】。JRAとコラボして「進撃のジャパンカップ」は知ってるけど…

ダ・ヴィンチ2014.10号の感想です【読書雑誌】。表紙は、エレン&超大型新人。第一特集に、進撃の巨人が終わる日。第二特集に、辻村深月特集。特集の感想を書くのには、厳しい特集でございます。ダヴィンチ表紙のエレン&超大型新人。進撃の巨人……。先月のダヴィンチの感想に書いたように、 自分マンガやアニメに触れないで大きくなったんですよ。なので、進撃の巨人みたいに流行っている漫画があっても、初動が遅くなってしまう。優先順位で後になっちゃうんですよね。漫画が嫌いとかそういうのではないんですが……。

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吉祥寺よみた屋→ブックオフ→ジュンク堂と本屋巡り。植草甚一『こんなコラムばかり新聞や雑誌に書いていた』森達也『ぼくの歌・みんなの歌』などの本を購入【読書】

植草甚一・森達也・松岡正剛・小山龍介、原尻淳一などの本を買いました。吉祥寺よみた屋→吉祥寺ブックオフ→ジュンク堂・吉祥寺店と、本屋巡りをして、植草甚一『こんなコラムばかり新聞や雑誌に書いていた』、森達也『ぼくの歌・みんなの歌』、松岡正剛『17歳のための世界と日本の見方―セイゴオ先生の人間文化講義』、小山龍介、原尻淳一『IDEA HACKS!2.0』、鹿毛康司『愛されるアイデアのつくり方』、『競馬王 2014年 05月号』などをの本を購入。

読書感想おすすめ本メモ。谷川浩司『集中力』森博嗣『「やりがいのある仕事」という幻想』浅田次郎『勝負の極意』など。2013.06

浅田次郎・森博嗣・谷川浩司・水澤潤・村上龍など。おすすめ本・読書感想メモ。今月のおすすめ本は、浅田次郎『勝負の極意』、森博嗣『「やりがいのある仕事」という幻想』、谷川浩司『集中力』、水澤潤『花のタネは真夏に播くな〜日本一の大投資家・竹田和平が語る旦那的投資哲学〜』、村上龍『無趣味のすすめ拡大決定版』、西村佳哲『自分をいかして生きる』、ジェフ・バーチ『羊を追い回すな!』など。2013.06読了本リスト。おすすめ本・読書感想メモ。