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コミュニケーション能力がない、上げるコツ。向上、改善する、きっかけにおすすめな本。小西利行『伝わっているか?』。仕事に活かす鍛えるポイント

コミュニケーション能力がない、上げるコツ。向上、改善する、きっかけにおすすめな本。小西利行『伝わっているか?』。仕事に活かす鍛えるポイント

 

小西利行『伝わっているか?』。コミュニケーション能力がないのでコツを知りたく。向上、改善するきっかけとは

ビジネス書・コミュニケーション。コピーライター、小西利行『伝わっているか?』(宣伝会議)の感想です。

 

コミュニケーション能力をあげるコツはあるだろうか。向上、改善するポイントはあるだろうか。仕事に向け、鍛えることは可能だろうか。

 

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コミュニケーション能力をあげるコツを探しているなら、おすすめの1冊。小西利行『伝わっているか?』

会話で使う言葉を工夫して、仕事に活かしたりして、コミュニケーション能力を上げる、向上、改善したりするコツ・方法アイデアな高める本を探してる人におすすめ。

 

面白い本を手に取りました。イルカがスナックに来るっていう本です(いろいろ説明ぶった切りすぎ)。

 

コミュニケーション能力を上げるきっかけ探し

もといもとい。コミュニケーション能力が上手くなるきっかけとは何か、について書かれた本です。

 

コピーライター、小西利行さんの書かれた本『伝わっているか?』。

 

読書おすすめする、コミュニケーション能力向上、改善な1冊。

 

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コミュニケーション能力には相手がいる。その相手と円滑にやっていくコツを知る

日々、仕事をする上で、生活する上で、どうしても相手は必要となってきます。コミュニケーション能力がないから、上げる。向上、改善といっても一人では鍛えることができてるのかわかりません。

 

相手にどう対応するのか、コミュニケーション能力は確実に関わるわけです。こう考えてるとうまくいくコツは知りたいもの。仕事にしても、恋愛にしても、コミュニケーション能力が関わります。

 

こっそり、向上、改善ポイントを知りましょう。

 

『伝わっているか?』に登場するのはイルカだから、嫌だ? イルカからコミュニケーションなんて教われるはずないって?

何? そういうことを、イルカから教わるのはシャクだ? シャチだ? クジラだ?

 

うーん、キューキュー言っててなかなかかわいいですよ……。

 

「伝わっているか?」って、スナックで注文するの、塩水ですけど……。キューキュー言って飲みますけども。

 

だっ、大丈夫です。コミュニケーション能力のあるイルカですから。向上、改善のプロです。

 

小西利行『伝わっているか?』、コミュニケーション能力がアップするヒントが書かれてる本です。是非とも、読書をおすすめします。

 

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小西利行『伝わっているか?』。コミュニケーション能力と、イルカ。

定価・1400円+税。252ページ。

 

コピーライター、小西利行氏の著作『伝わっているか?』

 

『伝わっているか?』帯に、作家、伊坂幸太郎の推薦文。

「自分の発想やノウハウを

出し惜しみせずに教えてくれる

そして、可愛いし楽しい。

というか、小西さん、

こんなに教えてくれていいんですか?」

 

割と近所の本屋さんで購入。手に取ったのは、帯が伊坂さんだったからなんですよ。と言っても、特に、伊坂さんのファンでもないんですけど……、いいかなぁと思って。

 

小西さんの名前もこのときに知りました。

 

帯が波の形になっているのもいいですよ。イルカが浮いて(?)ます。ちらっと見えてるのは、浮き輪。親近感もコミュニケーション能力だわ。いい仕事してるわ、イルカ。

 

小西利行『伝わっているか?』、イルカによる、コミュニケーション能力、お悩み解決本。向上、改善します

スナックをオヤジさんから引き継いだ、ももこ(本名桃太郎)の元に、イルカが訪ねてきます。

 

なぬっ? コミュニケーション能力に関する本だよな?

 

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スナックにやってくる面々の相談事を解決していく形で進みます。全10話+α。コミュニケーション能力に関するお悩みでございます

んっ? イルカがどうしてスナックに訪ねてこられるのかって? そういうことは気にしたらいけません。

 

ジブリの名作『紅の豚』で、豚が堂々と街を歩いたり銀行に行ったりしてるのを「変だー、変だー」って、言わないでしょう?

 

そういうことにするのも、コミュニケーション能力ですってば(こじつけ)。

 

いいんです、イルカ、スナックに来るんです。来ちゃうんです。コミュニケーション能力について、向上、改善するコツをあれこれ話すんです

そして、塩水を頼むんです(文字太くしちゃった……)。

 

このイルカが全編に渡って、素敵なんです。つっぱってるところもあり、そうでないところもあるのだけど……。憎めないんだな、これが。

 

「伝わっているか?」でイルカですよ。

 

駄洒落でございます。キューキュー。

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コミュニケーション能力を上げるコツ。イルカの語る「伝える」と「伝わる」の違い

「伝える」と言うと、矢印が→と、相手に向かうだけのイメージ(言ったことによって、責任を放棄する感じ。責任を相手に移す感じ)。一方通行のコミュニケーション能力。

 

一方、「伝わる」というのは、矢印が一旦→と相手に向かって行くところは「伝える」と近しくても、それだけで終わらず相手から←帰ってくるものがある(責任の放棄はないし、相手に移してもいない)。

 

往復しているコミュニケーション能力。

 

伝えようとすることでコミュニケーション能力が円滑でなくなる

この差はでかい。とてつもなく、でかい。

 

「なんとかして「伝えよう」と思えば思うほど、うまくいかないのです。実は「コミュニケーションって難しいな」と思っている人のほとんどは、「伝えよう」として失敗します。一生懸命考えた結果なのに、逆に怒らせてしまったり、気持ちが間違って伝わったりしてしまう。仕事でも、恋愛でも、政治でも、本当に多くの人が、「伝えよう」として逆効果の結果を生み出し、途方に暮れてしまうのです。

 

それはなぜか?

 

答えは簡単。

 

「伝える」ことばかり考えると、結局、相手のことを考えず、自分の意志を押し通すエゴになってしまうなってしまうからです」(4p)

一方通行の伝えようでは、コミュニケーション能力が押しまくる方向に行くので、相手は辛くなっていってしまう。

 

自分もかなりの経験がありますが、承認欲求の強いときというのは、行動が「伝えよう」コミュニケーション能力になっているのだと思います。

自分はこれだけやっているのだから、認められないはずはない、などと、たわけたことを。認めてくれーという、うざい、うるさい感じ。アピールしすぎ。

 

もう今考えれば、見てられないくらいなコミュニケーション能力、アホな時期もありました。うざい感じも、うるさい感じも、アピールするのもその人の能力です。

 

うむ、以下、反省をして。向上、改善させてイルカさん。

 

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承認欲求うざい、うるさい状態……俺は認められてトーゼンアピール、コミュニケーション能力

鼻が高くなって行く。自分のバランスを取ることに必死になり相手が全く見えなくなる。コミュニケーション能力もうまくとれません。

 

認めてほしい、認めてほしい、認めてほしい、だけを「伝える」わけです。そういうコミュニケーション能力というわけです。

 

自分の伝えたいことはすこぶる良く理解している。だから「伝えられる」。行動に移せる。しかし、コミュニケーションには相手がいる

行動に移せるのだけど、相手が見えない。

 

だけどそれは、一方通行の道を作れるということ。自分だけが通れる道を作れるということ。道の作られ方の癖も自分しか知らない。相手がそこを通る隙間がない。

 

視点はひとつなコミュニケーション能力。

 

もし、一方通行を相手が通ろうとすることがあれば、傷が付き、道にも傷がつくであろう。そうしていてコミュニケーション能力が上手くなるだろうか

無傷で通れるような整備をしていないのだから、傷ついた相手が相手してくれるコミュニケーションをとっていけるとは思えない。

 

何らかの形でお金を支払っていたりすれば別なこともあるだろうけど…。そうだとしても限度はある。

 

平穏無事なんてことはない。

 

窮屈な道作りばかりで、相手のことはあまり考えないのであるから「伝わらない」。

 

嗚呼……。それも、コミュニケーション能力。

 

相手の使いやすい形に、コミュニケーション能力を変えられるか? 向上、改善ポイント

伝えるのではなく、伝わる。

 

相手が使いやすい形としてコミュニケーション能力を発揮できるかどうか。コミュニケーション能力を上げる上で、向上し改善するポイントの一つになるはず。

 

伝えるというのは、どこか冷たい感じがあるけれど、伝わるというのは温かみのある感じがある。コミュニケーション能力が向上している感

承認されたい人が求めているものは、冷たいものではなくって温かみのあるものでしょう?

 

冷たく行ってるコミュニケーション能力を温かく見てくれよと言うのも傲慢で。うざいしうるさいし。

 

「レンジでチンしとく?」みたいな反応されたりする。

 

だから、円滑に行かなく、温かみが欲しくって行動しても、手に入るのは冷たいもの。伝わる感があるように、向上、改善して行く必要がある。

 

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相手に伝える過程にあるものではなく、伝わってゆく過程にあるコミュニケーション能力って、いったいなんなのでしょうか?

コミュニケーション能力の道のりが一方通行だとよろしくないのはわかります。

 

何? 「言えばわかるよ?」 ノンノンノン。

 

呆れちゃいますよ、その言葉。

 

ひとつ引用します。

「相手が自分のメリットをリアルに想像できれば、その嬉しさで心が動く」(70p)

自分が承認されたいことを相手が「使ったとき」のメリット。これが想像できるかがコミュニケーション能力のコツ。上げる、向上、改善するきっかけになる

承認されたいことを「ああ、これだなぁ、イケるなぁ」と相手が思えれば、承認されてますよね?

 

よって、欲求は満たされる。温かい。

 

そんな、コミュニケーション能力を取れれば、物事か上手く行くきっかけを作ることにもなる。うざい、うるさいはどこへ?

 

承認されたいことをただむき出しにする、コミュニケーション能力ではなく、メリットをくっつけるコミュニケーション能力

承認されたいことのむき出しではなく、承認されたいことにメリットをくっつけて、相手に提示できるかどうか。

 

そのためには、いかに承認欲求というものを砕いておけるか……(固まりであるときは冷たいのだけど、細かくなっているとぬくもりも持ち出すというイメージ)。

 

ところが、そううまくいくことはない。かなりの割合でメリットが表示されず、相手は素通りする。

なんでなのさ!

「人は、目で見たものや耳で聞いた膨大な情報のうち、いらないモノを無視するようにできている。覚えるのは、有益なことや面白いこと。つまり自分に「必要なこと」だけ。見ているはずの電車広告のほとんどを忘れてるのは、つまり、そこに書かれてる言葉が必要じゃなかったってことだ」(24p)

承認されたい欲求が固まりのままだから、冷たいから必要とされない。

 

うざい、うるさいはどこへ的コミュニケーション能力を身に付けたいもの。

 

承認されたいのであれば、形を変えないといけない。つまり、「相手にとって使いやすい形に変えられるかコミュニケーション能力?」。

承認されたいことを加工して、使いやすく、かつメリットも込められるかどうか。

 

相手の立場に立つというと、敷居が高いコミュニケーション能力な気がしますが、承認されたいことをどう加工して提示するかだと、どうやっていいのかわからなくなりにくい。

 

ふたつ提示する必要があるんですね。向上、改善するポイント。

 

この行動ができると、行きも帰りもある道を作ることができるようになるのではなかろうか?

 

つまり、承認されたい一心で作られる道は一方向なのだけど、同時にメリットも介在している。コミュニケーション能力の円滑化。

すると、一方向の横に誰かが通れる道も作ることになる。

 

「隣、開けておきますね」

 

ここまでこないと、相手には伝わらない。伝わらないと相手は動かない。ぬくもりもない。

 

さて、メリットって、何でしょうか?

 

 

メリット シャンプー レギュラー 200ml

 

人が生きる上で欲しているもののひとつ、ネタを介したコミュニケーション能力による承認

メリットって言ったら、そりゃーシャンプーですよ、花王の(違)。って、ベタベタ。

 

えー、ごほんごほん。

 

赤ちゃんから老人まで、人間という人間、年齢、性別、仕事、立場など、全く関係なく欲しているものがあると思うんです。

当たり前のことと言えば、当たり前なんですが……。

 

欲してるもの。それは、ネタです。ネタ。

 

「人はネタを欲する」。

 

それは、生きて行くために欲するんです。

 

相手に伝わるネタを欲するのが人間。ネタを介してコミュニケーションすると言ってもいいのが人間

キョロキョロ、ネタ探していませんか? ネタ探し。

 

ツイッター、フェイスブック、ブログ。コミュニケーション能力を発揮する道具としてネタってあるものです。

 

もう、必ずと言ってもいいほどのネタ。

 

しゃべるネタとか、ブログに書くネタとか、自分が面白くなるネタ、エトセトラ……。コミュニケーション能力と関わって

自分にとってネタにならないものは、無視されます。興味というのはそういうものでありましょう。



そういう姿って、ほんと人間だなぁって思います。コミュニケーションだなぁと。

 

探しちゃうのが、正常。探しちゃうの、正解。探さないのは……、ああいやいや、それはそれは……イヤミになるから割愛して……。

 

さて、メリットというのは、いわば、ネタと言ってもいいと思います。

ただ、ネタにされるというのは、なかなか「承認欲求」とお友達になれない面があるんです。

 

自分の「承認されたい形」ではない形でネタにされるということもありますから。

 

伝わるコミュニケーション能力は一人で発揮できない

しかし「承認される」=「伝わる」ということは「ひとりでできるものじゃない」。であるからして、車線が1本では駄目で、ほかにいくつか必要になる。

 

それはネタの通り道なんですね。コミュニケーション能力の通り道。リアクションの戻ってくる道とも言えるでしょうか。

 

『伝わっているか?』にもネタ化コミュニケーションの話は出てきます。

「たとえば、すごくいい話でも、説明が難しいとつぶやきづらい。この時代、何かを話題にするためには、人から人へとシェアされる方がいい。だから、面白さがカンタンに人に伝わるように、13文字ぐらいの短い文章で「ネタ化」することが必要なんだ」(122p)

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伝わって行くコミュニケーション能力には、ネタとボケが追いかけっこしてると思うんです。しかも、仲良く、改善、向上してる

ちょっと長くなりますが、こんなお話を。

 

「同年輩の広告制作者から「いちどウチに飲みにおいでよ」と誘われた。

前記のような状態で(※飲みに来ませんかというのを断ると、じゃあ行っていいですかとなる)、まいにち飲んでいるのだが、飲む相手にも順序があって、「そのうちに」と返事していたのだが、なんども断るのも悪いと思って出掛けたのだった。

ご家族に紹介され挨拶をして示されたリビングに腰を下ろす。と、彼がウイスキーとグラスを持ってきた。そのウイスキーを一瞥して、わたしはカチンと来た。いや、悪いウイスキーではない。世界に流通している誰でも知っている酒である。

なのに、なぜ頭に来たのか。そのウイスキーには、何ら情報もキャラクターもないからであった。いつも行く飲み屋にもある酒だが、わざわざ招かれた席で出されると、単なるアルコールにしか見えない。「これでも飲んでおけ」といわれているような気がした。

これは、高価であるとかないとかいう話ではなく、むしろ、「これ、旅行で買ってきたんだ、安いよ、130円だった。飲めるかなあ」というウイスキーなら大歓迎だ。また、「これ。このウイスキー飲んだことある? これ、世界一まずいと思う、飲んでみる」というのもうれしい。

ようするに、何の情報もない商品、それについて語る内容の無い商品を出されることに反発しているのだ。飲んで噴き出すほどまずいウイスキーなんて出会わないほど、品質が揃った時代だからこそ、サービスをするというのなら、そこに何らかの情報がほしいのだ

人とひとの間に置けば、そこから会話がはじまるモノ、語るべき内容を持つモノこそ、今はご馳走なのである」

仲畑貴志『みんなに好かれようとして、みんなに嫌われる(勝つ広告のぜんぶ)』(宣伝会議)より

 

承認欲求の強い人が、言いたいこと伝わらず「うざい、うるさい」と、失敗するのは「語る内容の無い商品」として相手に提示するコミュニケーション能力だからでありましょう。

相手が使えるメリットもネタもボケもない……。

 

想像するだけで悲惨なコミュニケーション能力、風景ですよ(どんなんだよ)。

 

私もかつて、壮大にそんなだった……。うざい、うるさいって言われてたし。今もあまり変わってないかもしれないけど……(をいをい)。

 

承認されたいことを、語る内容のあるものとして提示できる形に変えてあげれば、どうにかうまくいくかもしれない。

 

いずれにしても、承認してほしい形から変えないと始まらないわけです。

 

コミュニケーション能力を円滑に向上改善するコツ本。小西利行『伝わっているか?』(宣伝会議)、まとめ

小西利行『伝わっているか?』には、20のメソッドが登場します。

 

コミュニケーション能力の向上、改善、鍛えるポイントと言いましょうか。

 

「メソッド1 だけしか

メソッド2 選ばれてマス

メソッド3 共感図

メソッド4 アゲサゲ

メソッド5 ごほうび

メソッド6 ゲーム化

メソッド7 喜怒哀楽

メソッド8 続きはあとで

メソッド9 ひとコマ目標

メソッド10 あるない

メソッド11 プラス新しい

メソッド12 ひらめきスロット

メソッド13 イメチェン

メソッド14 カンタン解

メソッド15 なりきり

メソッド16 スリーポイント

メソッド17 ムリヤリルール

メソッド18 永久指標

メソッド19 なぜなぜ?

メソッド20 なんすか力」(248-252p)

このメソッドは、メリットをネタに変化させるための手段だと思う。仕事にも使える。

 

ボケると言ってもいいのかもしれない。

 

承認されたいと思うことがある人にとって、うまくいくかもしれないヒントに溢れている気がします。

繰り返しになりますが、承認されたいことを、伝えたい状態のものを伝える方向へ加工するメソッドです。コミュニケーション能力の向上、改善ポイント。

 

小西利行『伝わっているか?』、コミュニケーション能力がない、上げる、向上して改善したい人にはおすすめの本です。

「答えは、いつも、相手の中にある」(5p)

 

以上、コミュニケーション能力がない、上げるコツ。向上、改善する、きっかけにおすすめな本。小西利行『伝わっているか?』。仕事に活かす鍛えるポイントという話でした。

 

 

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