文章

エッセイ書いてコンテストで賞もらい、仕事して印税で暮らしたいと無謀にも相談。芸能人でもないのに無理だろと。ネタに面白さがあればいいんじゃないと【ブログ】

更新日:

a0001_011488_m

 

エッセイ書いてコンテストで賞もらい、仕事して印税で暮らしたい」のように……、知らないことがたくさんある年頃、無謀に発言をしてました話。

 

本好きになり、読書して、仲間内で紙版ブログみたいなものをちまちま書いていて、人に文章を読んでもらう経験をしていたことがあったのが勘違いのはじまり。公募ガイド見て、エッセイを書いて、賞もらって、文章書く仕事して本出版して、印税もらって暮らす。これぐらいのことはできるんじゃないかと考えいることがありました。二十歳そこそこの頃の話ですが……。

 

その頃は、競馬の「け」の字も、馬券の「ば」の字も知らない頃であります。

 

そんなことを相談といいますか「この先どうするの」と聞かれて、ほいほい答えてしまったことがあるんですね……。

 

返事は、

 

芸能人でもないのに、エッセイ書いてコンテスト? それ無理だろ」

「エッセイのネタに面白さがあれば、売れるってもんじゃないの」

 

でございました。

 

関連→小説すばる新人賞に応募。一次選考通過ならずサヨナラ。枚数、原稿用紙450枚。最終選考に残ると信じて疑わず。賞金欲しかった…、印税、芥川賞、直木賞って妄想も

 

コント漫才のネタ台本脚本・一覧ページ

 

スポンサーリンク




目次

若い頃、なりたかったものってあります。芸能人? 歌手? 俳優? ……いえいえそこではなかった。

過去を振り返ったとき、馬鹿だったなぁと思うことはけっこうあります。というよりも馬鹿なことばっかりしてきてます。

 

今、自分は35歳。

 

だいぶ昔、19〜21歳くらいの話を書こうと思います。

 

参考になる事実をひとつ。あの頃と今で変わらないことは、天然パーマの天パー具合!(参考にならねーヨ)。

 

関連→天然パーマ、強くきつい髪の毛で36年。メンズ用ストレートパーマ液も効かず。いじめられたりもしたけど、髪の毛伸びっぱなしでも平気に【ヘアスタイル】

 

関連→天然パーマな髪の毛は順調に伸びていてロングになりつつあり。くるくるクセ毛を活かそうかカットか。みうらじゅんかリリーフランキーか【ヘアスタイル(髪型)】

 

関連→髪型を坊主頭にしようと、やる気満々で散髪に行ったら「頭の形あまり良くないから…(似合わない…おすすめできない)」と断られた。くせ毛、天然パーマだから?

 

関連→コント漫才ネタ台本・お笑いテーマ「人気の天然パーマを取材」。ボケツッコミ一人構成設定。芸人の方、YouTube動画、宴会用に【テレビ・題材・演劇】

 

19〜21歳くらいの年齢というのは、中学生高校生よりも落ち着いたとはいえ、バイトしてお金貰えたり、年上の人たちと付き合いが増えたりして、興味が広がり、これまでにも増して妄想が暴走してて当然の年頃ですから、重要な、基本的なことをけっこうすっ飛ばします(ん? こういうの、自分だけ?)。

 

妄想天国、そのあと地獄って(誰か言ってそうなセリフ)。

 

まあまあ、大切なことをすっとばしてしまうというのは妄想のなせる技でありまして、「本当のところはこういうことと、こういうことを通過しないといけないんだなぁ」なんて気づいたりすることの、とっかかりが作られたりするわけでありますが(本人が気づかなかったらいつまでも暴走するんですけど……)。

 

妄想がどくどく膨れて行く。的が外れて、萎む。間違いに気づく。再び、これを繰り返す。気づく。

 

えー、これを「生きてる」と言います(今、考えた)。

妄想トリビュート

 

身内だけに文章書いて、配るフリーペーパーがあった(当時、ブログはない)

とある人(男)が、長電話防止のために身内だけのフリーペーパー、というよりも近況報告のほうが合ってるかな、月に1回とか2回とか、プリントアウトして送ってきてたんです。

 

送ってきてたのが、今から17年とか18年とか前のこと。

 

自分19歳くらいですね。向こうも同い年だったんですが、けっこういい大学に行ってまして、いわゆる「キャンパスライフ」って奴ですか、そういうのがどどーどーって書かれてました。

 

「このところこんなことしてますー、こんなこと考えてますー」みたいなのですけどね。

 

A4で8枚とか10枚とか、読むのにはけっこうなボリューム。そんなものではありましたが、意外と知り合いでも日々どうしてるかなんて、知らせないと知らないものですからね、面白かった。

 

今ならブログやツイッターで済むことではあるんだけど、当時はそれを軽々できる環境じゃなかったですらかね。14年15年くらいの間の技術の発展というものは、素晴らしい。

 

自分はどうしてたかと言うと、パソコン通信時代、ニフティサーブの日記フォーラムなんてとこに出入りしてたくらいですから、とある人に日記風なものを書いて送ってましたね。

 

いやー、今手元にその日記をプリントアウトしたものがあるんですけど、写真撮って「こんな感じでーす」って、アップするのが躊躇われるくらい、内容がね(ぐはっ)。

 

関連→文章がうまくなりたい人、面白い文章書きたい人。文章力や書き方の前に知っておいて損はない、コツや基本と言ってもいい、読む側と書く側・意識の違いについて

 

関連→文章がうまくなる、面白い内容になる基本的なコツ。知っていることやネタを増やすこと。濃い・薄いの感覚把握。書けない、思いつかないの原因【読書】

 

関連→人の話を聞くことが仕事やバイトにならないか考えてた。悩み、愚痴、相談。話を聞くのは苦手でも嫌いでもなく。コミュニケーション能力があるわけではないけど…

 

20歳ちょいと手前からの読書をばりばりはじめた。書く仕事をしている人たちを知る

自分の誕生日が1月22日だったりしまして、20歳になる年の元旦から読書記録をつけてました(といっても、本のタイトルと著者名と出版社程度のもの)。

 

たしか、1冊目は五木寛之『大人の時間(上下)』(新潮社)だったはず。風邪引いて、ひいこらひいこらしつつ読んでた記憶がありますよ。

 

 

風邪引いてたのはよく覚えてるんですけど、どういう内容だったのか、全く覚えておりません!(自信を持って言うなってば)。

 

その頃よく読んでたのは、椎名誠、東海林さだお、群ようこ、原田宗典、山田詠美といったあたり。

 

「本の雑誌」「ダヴィンチ」は毎月買う、みたいな塩梅。月に25冊とか、30冊くらい読んでたでしょうか。

 

読書自体は、記録をつける前からぽつぽつしていたんですけどね。冊数が増えたのは、記録を付け出してから。

 

 

関連→読書ノートをパソコンではなく手書きで作ってみた。書き方は簡単にルーズリーフにまとめるだけ。知識の記録を作って行く効果や意味はあるのでおすすめ【ブログ】

 

関連→本屋、書店巡りは楽しい趣味で大好き。アイデア浮かぶ思いつく場所。読書好きにおすすめ。古本屋も。売り場の並べ方やおしゃれなポップを見たり。

 

関連→読書を続ける、継続はおすすめ。本を読む効果、意味、メリットは「知っていることが増える」。人間、基本的に知っていることを使うことで選択するのだから…

 

たけたけっくん「エッセイ書いて仕事に」勘違い劇場のはじまりはじまり。

たくさん読書して、文章書きたい気持ちが沸いた、作家に小説家コラムニストになりたいという流れはよく聞く話です。しかし、自分はたくさん読書する前からすでに少ない人数とはいえ、読んでもらう文書をそこそこの量、書いていました(余談を書くと、ミニコミ誌も作ってた)。

 

エッセイの書き方の基本をどこか学校だったり、講座で習ったわけではなく、独学でこざいます。それゆえ、批評性に乏しくなり自分でどこか、自画自賛、うまいと思ってたんでしょう。馬鹿な発言もしてしまいます……。

 

実際に300枚くらいの長さで、某自費出版社系のエッセイコンテストに原稿送ったりしたこともありました(まあ、自費出版させたいための……もごもご……でしたけど……。その出版社にバイトまで応募してたな……。あっ、手元に原稿ないですが……)。

 

あと、毎月「公募ガイド」は買って、応募したいコンテストや賞、お題をチェックしてたなぁ……。「エッセイ懸賞」「エッセイ大賞」みたいなの大好きだった。ネタはけっこう自分あるしみたいな感じで……。

 

「何を書けばいい」のかという迷いより、お題やネタがあればどうにか書きますよという、まるで作家にでもなった気分でいたのです。

 

受賞作の発表日楽しみにしてたのはここだけの話で。

 

今考えれば、こういうお馬鹿な感情や行動って、若いときには必要だと思います(批評性を知るために)。とはいえ、当時は気付くはずもなく。

 

関連→恋愛・就活・仕事。うまくいくコツをつかむ人とは、下手な鉄砲数うちゃ当たるということわざの意味を効果的に知ってる。わからないことを減らしていく【競馬】

 

関連→自己評価は高いより低いときに、男性女性問わず効果ある特徴あり。コミュニケーションをとる上で、心理的に意味が生まれる理由【仕事・お金・性格・長所短所】

 

関連→努力は人を裏切らない。努力は必ず報われる。2つのことわざ名言の意味とは。アピールしすぎは綺麗事になり嘘に近づく。才能は工夫して継続していく。

 

「この先、エッセイ書いて、賞もらったりして仕事して飯を食べたいと思ってるんです。印税……」

渋谷公会堂、というよりもパルコのそばに勤労福祉会館という場所があります。今もあるのかわからないんですが、ここに食堂がありまして、そこそこ安いんです。

 

当時のファミレス料金からしても安かったと思います。

 

高校の頃からルノアールに行ったりするところがありましたが、いかんせん高い。なので、安いところで時間長くみたいなところでお茶をするんです。

 

確か、21歳のときだったと思う。

 

その食堂でお茶してるとき、とある人に「たけたけっ、この先どうやってくの?」って訊かれたんですね。

 

よく訊かれる質問ではあります。

 

いやはやそれにしても、ほんと馬鹿でしたねぇ、私はこう言ったんです。どことなくえなりかずきに似てるって7人くらいに言われてた21歳の私は口を開く……のでした。

 

「この先、エッセイ書いて飯を食べたいと思ってるんです。仕事にしたいです」

 

もう、本音も本音でした。普通は隠すことなのかもしれませんが、つるっと言っておりました。

 

いやはや、渋谷恐いよ(違うだろ)。

 

ああああっ、今考えても、こっぱずかしい。

 

エッセイスト、コラムニスト、作家、出版して……。本が売れて。直木賞? うはははっ。印税、印税。

そんなこと頭にありましたね。うはうは。能力、実力がどのくらいあるのかも知らないで。

 

嗚呼、スキップしながらどこか遠くに逃げたい。穴掘ってる時間はない。

 

綿矢りささん、『蹴りたい背中2』を書くならこのときの背中がうってつけです!

 

もうね、このボケにもツッコミにもなってない返事、最低!(そこかよ!)。

 

なんといいますか、たいした経験もないのに、何か書いて仕事にできるって本気で思ってたんですね。で、いろいろすっとばして、エッセイスト。

 

何か賞もらったとか、どこかの雑誌の編集部でアルバイトしてるとか、ライターのコネがあるとか、そんなのほとんどなし。

 

妄想のなせる技、すごい。

 

とある人は、私にこう言いました。

 

「あー、それは無理でしょ。今、たけたけっは、芸能人でもないし、有名人でもないし、もちろん人気もないんだから」

青ざめてく、私。芸能人でもなく、有名人でもない。

 

いやはや、若い。若い。若いですねぇ(人ごと)。

 

ご覧ください、ワタクシの妄想が萎んで行く瞬間でございます。

 

「例えばさ、キョンキョン、小泉今日子さんがさ、朝カレー食べましたってananにでも書いたらさ、気になる人多いでしょ? どこの? どんな味の? って。キョンキョンが食べたっていうのだけで売りになるんだから。カレー売り切れちゃったりしてさ。でも、たけたけっが朝カレー食べたって書いたところで、誰の心もまぁ動かないよね? ネタとして価値をもってないからさ。心が動かないっていうことは、お金も動かないってわけ。経済が動くかどうかって重要なのよ……」

 

$%&%$……(訳・もう萎めません)。

 

「ma……、まあそうなんですけど……」

 

「エッセイ書いて飯を食べるなら、有名になるのが先。なんらかの形で有名な人が書いた文章だから、意味を持つの。金になるの」

「a……、wawawa……」

 

「知名度って大事だよ」

 

「経済が回るって思えるから、原稿にお金出すの」

 

(アイスコーヒーについた汗がたらっと、落ちる)。

 

関連→お金を稼ぐ仕事や方法の参考に。商売とアイデアと工夫。ちきりん『マーケット感覚を身につけよう「これから何が売れるのか」わかる人になる5つの方法』感想

 

関連→イベント・企画・広告、仕事。人を集める方法やコツ。ネタを収集できると想像してもらえるか。期待できる言葉や文章。ビートたけしさんの連載から考えてみた。

 

関連→アウトプットを鍛える練習や方法で大事なのは、まずインプットしてストックすること。そして、繰り返し表現を見返せる仕組みを作ること

 

パンダのan an

 

芸能人でないにしても、有名になること、知名度が必要ということ、今ならわかるんですけどね

確かにそうなんです。そうなんです。物が売れるってどういうことかという話です。

 

芸能人でも有名人でも人気者でもない私が文章書いて、エッセイストとして飯食べるなんてキビシイ。

 

自費出版やろ? って言われて終わり。

 

まあ、よくぞ大それたこと、自分言ったものですよ「エッセイ書いて、コラム書いて、印税で暮したいなんて」。

 

今こうしてブログのネタにできているから、まあいいか。うん、いいか。

 

さて、キョンキョンがカレーを食べたと書くことと、私がカレーを食べたと書くこと。

 

たとえ自分のカレーが100倍高価だったとしても、キョンキョンの勝ちですよ。エッセイ読んだ人がネタにできるかどうかって大切なんですよね。

 

言い方が良くないんですけど、キョンキョンの「使いどころ」を知ってる人が多いから、カレーの価格が100倍高かったとしても勝てないんです。別の言い方をすれば「知名度」。

 

私のカレーが100倍高いことが逆に「使いどころ」に拍車をかけてしまうかもしれません。

 

「高いもん食べればいいってもんじゃない」って。

 

これは、キョンキョンでなくても、長澤まさみでも、綾瀬はるかでも、堀北真希でも同じ。

使いどころを見つけている人の多さが、人気なわけで(もちろん、ブラスだけでなくマイナスにも働くけれど=不人気)。

 

そういうものが全くない私が出て行っても、相手にされない。

 

そういうところで文句を言ってもしょうがないんですよね。

 

(※この使いどころを知ってるというのは、ただ知ってるということの数段階先にあるようなもので、それは感想(感情)を伴っている。

 

演技がいい、わるい。この曲がいい、わるい。あの話おもしろかった、つまらなかった、笑った、腹が立った。美人、かっこいい、かわいい、おかしい、なんか気に障る。などなど。

 

「使いどころ」って、まったく失礼な言い方なのだけど、この言い方がしっくりくるんです)。

 

関連→みうらじゅん「ない仕事」の作り方、感想レビュー。エッセイ集。競馬本・馬券本として読める一面もあって面白い。おすすめ本

 

a0002_011488_m

 

今だと、ブログがあるんですよね。エッセイストになるとはほど遠い世界だけど……。

ありがたいことに、ブログがあるんですよ、今は。いくらでも文章を書くことができます。

 

14年前だと、インターネットはあっても、今のような使い勝手の良さはなかった。だから、ある人が私に言ったことって、とても正しいんですよ。当時の情報の流れからすれば。

 

そのときから14年が経過しました。

 

今はブログがあります。

 

14年前に比べれば、個人が情報をアップすることも容易。これは確かです。アクセスも容易。これも確か。

 

だからと言って、「ブログで有名になれば、エッセイストでも物書きでも……」という短絡的な話ではないんですよ。

 

キョンキョンの使いどころを発見した人たちと、ブロガーの使いどころを発見した人たちの間に「差」がある気がするんです。

 

もう少し言葉を。

 

キョンキョンの使いどころを発見した人たちの「多様さ」と、ブロガーの使いどころを発見した人たちの「多様さ」。この使いどころの種類には、差がかなりある。

 

キョンキョンのほうが、ぜんぜん多い。

 

ブログの使いどころってなんだろう?(ブログでお金を得ること前提で)

人々の「謎」に「これじゃない?」を提示するってこと。

 

グーグルが検索でやりたいことって、こういうことじゃないかなぁと思うんです。

 

ブログって、検索されることで安定する方向に向かうわけですけど、そこで求められているのは、検索した「謎」をいかに解いてくれるかってことだと思うんです。

 

謎というのは、検索ワードの数だけあって、日々膨大な量が増えて行ってる。

 

ブログは「謎」を解きまくることのできたもん勝ちみたいなイメージが自分にはあるんですよね。

 

付け加えるとネタの確保という部分も。ネタには謎が介在している。

 

変なことを書くと、謎が解けることが重要なので、そのブログのアクセス数がナンボなのかって、関係なかったりするんですよ。自分の謎を解いてくれるのかどうかが問題。

 

月100万PVあろうが「謎」が解けなければ次に行く。でも月100PVしかないブログで自分の「謎」が解けるのであれば、読むと思う。

 

アクセス数の多さは、謎が解けることにあまり拍車をかけない。

 

ものすごく人気なブログでも「謎」が解けないんだったら意味を持たない。

 

キョンキョンの使いどころの発見とは真逆の心模様。

 

それは、「検索」という行動をさせてしまってることによって、ハードルをあげてるから。

ハテナ/夢みたいだ

 

エッセイを書いて印税もらって仕事に……相談・まとめ

エッセイ書いて、仕事にしたいという気持ちは今はないです。

 

なんといえばいいんでしょうか、露骨に目立ちたくないという気持ちが強くって。

 

とはいえ、ブログでお金を得るのだとすると、有名になること第一ではなくって、「謎」に「これじゃない?」というスタンスがいいんだろうと思います。

 

そして、その「謎」というのは、いくらでもある。

 

以上、エッセイ書いてコンテストで賞もらい、仕事して印税で暮らしたいと無謀にも相談。芸能人でもないのに無理だろと。ネタに面白さがあればいいんじゃないと【ブログ】でした。

 

関連→競馬予想で当たる方法を探すおすすめのコツ、定点観測。データ分析の意味を濃くする。能力把握に最適。面倒だけど、自信はつきやすい【馬券】

 

関連→競馬予想の勝つ準備・負けた後の準備について。馬券で負けない方法や法則、理論を作るコツは、前持った用意にある。取り返す、取り戻すと思うよりも有効では

 

関連→仕事でうまくいく考え方とは。成果を出し成功する、安定する。ポイントは、知ること(インプット)と記録(メモ・ノート)をやめないところからという話【読書】

 

 

プロフィール(ブログを書いてるたけたけっとは?)・Twitter

たけたけっのプロフィールページ(ブログを書いてるたけたけっとは? まとめ)

たけたけっのTwitter

 

スポンサーリンク




穴馬券の謎を探る、競馬予想「方法と復習」のコーナーはこちらから、どうぞ(レース映像分析と勉強!)

競馬予想の当たる確率、的中率をあげる方法とコツ。数字、人気、オッズ、データの考え方。馬券で勝つ。収支を良くする。組み合わせは大事【ファクター・要素】

複勝馬券とは競馬予想の儲けを近づける、勝てる買い方。人気に関わらず狙い、的中率を上げ負けなくして、ワイド・三連複に繋げる。安定感ある極意・コツであり必勝法

競馬予想することと、予想して馬券を買うことは基本的に別の考え方。大事なことは儲けを出したい気持ちにかかる精神的バイアスをどうまとめるか

オッズをアテにしすぎて競馬予想続けてると、馬券を当てる確率や回収率は減る説。儲けられるかどうかの数字であり、馬の強さは完璧に反映されていない

 

スポンサーリンク




ブログ関連記事

ブログの更新頻度を上げると、アクセス数(PV)が増える効果があるのはだいたい事実。しかし、重要なのは「どうしてブログが書けるのか」を知っておくことでは?

ブログのネタ切れ問題を解決する方法とは。競馬などのことを書いて、約1日1記事計算でブログ1年経過。アクセス数は全然だけど、エックスサーバの契約延長!

ブログに書く記事の文章、文字数問題の考え方。400、1000、2000…。アクセス数をアップするには?まもなく300記事。ブログ9ヶ月目【競馬】

ブログ記事を書き続けるコツは、どこか使いどころのあるものを書くことなんじゃないか。その上でアクセスアップ、SEOに検索上位も繋がって行く【競馬・馬券】

競馬予想とブログ論は似てる。違うのは結果の明らかさ。書き方あれば、SEOあり、アフィリエイト、稼ぐ方法…。血統あれば、調教あり、騎手、馬場、パドック…

 

スポンサーリンク




この記事はいかがでしょう

偏愛マップ(齋藤孝)感想。やり方、作り方、書き方簡単に自己紹介の項目ネタ探し発見本。ルールは簡単。初対面な方に内容のある使い方。ブログ・自己分析・合コン

承認欲求を健全に満たす方法。強すぎる欲求からこじらせずに解消解放するには、男女問わず満たす容量を把握すること。自己顕示欲も同じ【SNS・仕事・ストレス】

前川清&クールファイブコンサート2015・昼の部を渋谷公会堂まで観に行って来た。あの歌い方を生で見ました。息子さん登場。嗚呼、カラオケに行きたい

Amazonでショルダーバッグ購入。東京競馬場に行く為用。人気でおしゃれなブランドものより、馬券当たる軽いの。リュックサックも捨てがたいが

喫茶店特集。軽食メニューが素敵。ナポリタン、トースト、カレー、サンドイッチ。BRUTUS(ブルータス)2014.6.15・感想+α【雑誌・コーヒー・読書】

プロポーズにリングケースのアイデアひとつ。おしゃれで薄型で小さい、結婚指輪を見せるタイミングの演出に使える?失敗の可能性減?あとは、言葉と相手…。

ブックオフ会員ポイントカード・メンバーズカードを店舗レジで作成。BOOKOFFのサイトからWeb会員登録すると、メールでセール情報。買取の際にもポイントつく

喉の痛みに部屋の湿度計見れば31%、低い。乾燥対策に加湿器をアマゾンで買う。喉にちょうどいい最適湿度は60%近く。置き場所決めて、快適な部屋に【健康】

 

スポンサーリンク




この記事はいかがでしょう・その2

カラオケで歌いたいけど、歌えないリクエストしたい名曲5曲! フジファブリック『LaidBack』大滝詠一『趣味趣味音楽』など。その2(おすすめ曲多し)

寝るときに耳栓。睡眠不足を防いで、安眠したい。おすすめは「MOLDEX 使い捨て耳栓Mellows」。完全遮音はできないけど、足音、騒音、生活音に効果あり

綾瀬はるかと渡辺麻友(まゆゆ・AKB48)はどことなく似てる。雑誌、テレビCM、YouTube見てて思う。メイクか髪型か…笑顔か。悪友に言ったところ、全否定。

「コーエー信長の野望・武将風雲録」を3ヶ月に1度遊びたくなる。オンラインものじゃなく、スーファミかプレステか。BGMもなかなか良く。嗚呼、姉小路。

「赤塚不二夫のアニメ展なのだ」を見て来たのだ。漫画をやめようとした際、寺田ヒロオに言われた名言エピソードがかっこいい。これでいいのだと言える理由なのかなと

競馬予想とブログ論は似てる。違うのは結果の明らかさ。書き方あれば、SEOあり、アフィリエイト、稼ぐ方法…。血統あれば、調教あり、騎手、馬場、パドック…

タイムマシンがもしあったら、作れるなら過去と未来行ってみたい時代はあるか?実現イメージは、どこまでもドラえもんだけど…。競馬好きならば… 

とろろそばが美味しくて。ごまが合うのでついかけすぎてしまう…。山芋・長芋。食べ方は温かいつゆで、栄養たっぷりに

クックパッドで紹介の、れんこん団子レシピが簡単で美味しそう。あんかけ、スープ、おでん、鍋に合うのでは?

おめでとうございますと傘回しでおなじみな兄弟、芸人・海老一染之助・染太郎を思い出す、どこにも運べるランプ「W153 ÎLE」

-文章
-, , , , , , , , ,

Copyright© 繰り返しの謎解き商会 , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.